コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             筑後川シーバス釣行 7月 ナイロンラインシステム。

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

筑後川シーバス釣行 7月 ナイロンラインシステム。

このところ筑後地方は猛暑に見舞われている。
梅雨明けと同時に強い日差しが地面を焦がして、一斉に蝉も羽化して合唱をしている。
季節は僕が釣を休んでいる間にどんどん進み夏になってしまった。
夏の鱸釣が僕は大好きである、信じられないくらい汗を流しながら藪を掻き分けて進み、時に冷たい飲み物でのどを潤し、ひたすら竿振り有明鱸を狙う。

そんな釣がしたくて昨夜は23時に筑後大堰下流部へ向い「筑紫次郎氏」と合流した。
今日は水温が高い、深夜だというのに28℃バチ抜けのシーズンからすれば、20℃も上昇した事になる。
鱸の適水温域ってのはどれくらいのものなのだろうか?
確かに釣りづらいけど、30℃に近い水温でも釣れるし、下は10℃くらいまでなら釣になると思う。
僕の感覚的には15~25℃くらいの水温だと釣れるというか、水温をマイナス要因と考えなくて良くなると考えている。
地合まで何時もの様に、「あーでも無い こーでも無い、魚が遠い、ルアーが届かん、付き場が変化してる。」などと言い訳を並べてキャストを続けるが、残念ながら鱸からの明確なコンタクトは無いまま時間が過ぎて午前0時を回った。
ここで翌日も仕事の「筑紫次郎氏」は帰る事になる。

僕は、本来ならば「この地合は此処」というセオリーから敢えて外した場所に入る事にした。
こと釣においてはその敢えて起こす一見無駄な行動の先に本来の答えが隠れている事が多い。

そしてもう一つ今回の敢えては「ラインシステム」である。
もう5シーズンに渡りPEラインを使ってきた、そこでPEのデメリットも感じる様になってきた。
そこでナイロンラインを再び投入した。

8lbナイロン、先端ダブルラインのみ。
ここ筑後川でもシンプルイズベストに成るのか、そもそも話にならないのか?
その答えを探してみたい。

やがて久々の生命反応が僕のルアーを捉えた。
DSC01424.jpgかわいいセイゴちゃんがお出迎え。

久々のナイロンラインは水中からのインフォメーションが極端に少なく感じる。
でも、ノイズも少ないから魚信は明確である。

何よりも掛かったあとの安心感は格別である、まるでゴムヒモの様に魚の挙動や衝撃を和らげてくれる。
バレる気がまったくしない。これはこれで大きなアドバンテージになるに違い無い。

さて、夏本番、これからいよいよ本格的な僕のシーズンが始まる。
今年もまた、少し先行く釣をしていきたい。
  1. 2010/07/27(火) 22:36:24|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:24
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コメント

待ってました。

今回も刺激とヒントをいただけました(笑)

8lbですか!
飛びますね(笑)
  1. 2010/07/27(火) 22:57:11 |
  2. URL |
  3. ジェロ #d3xRQPUk
  4. [ 編集 ]

熱いぞ熊谷!

こんばんは。
そうそう釣れない理由をあーでもない、こうでもないって自問自答でのキャスト!釣りって…感じですね。
ライン選択に絶対はありません(笑)
道具の足りない部分を俺達が補うのが、楽しいですね。
完璧に近くなったら、釣具じゃなく漁具じゃないんかい?
なんてね(笑)
  1. 2010/07/27(火) 23:16:29 |
  2. URL |
  3. 熊谷のPB2 #-
  4. [ 編集 ]

本格的な再開が始まろうとしていますね!ホッi-228

僕もラインは色々試しましたが、
やはりナイロンが一番安心できます。

PEにロングナイロンリーダーも試しましたが、トラブルが多発でボツに・・・

原点に帰ればナイロンなのか!?って感じです。

  1. 2010/07/27(火) 23:23:38 |
  2. URL |
  3. cami #-
  4. [ 編集 ]

ジェロさん

コメントありがとうございます。
あれこれ色々考えて原点に帰ることにしました。
刺激を受ける様な変わったことはしてないつもりなんですけどね(笑)
今は8lbですが最終的には6lbに落とすつもりですので調整中です。
  1. 2010/07/28(水) 22:27:41 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

熊谷のPB2さん

コメントありがとうございます。
道具の足りない部分を扱い方で補う釣師ってのはカッコいいですね。
もっともっとそうなりたいもんです。
  1. 2010/07/28(水) 22:31:25 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

camiさん

コメントありがとうございます。
ナイロンが安心との事ですが、僕も同感です。
渓流ルアーなら僕は迷わずナイロン3lbを選択します。使うのはせいぜい15mくらいですから、PEのような飛距離は必要ないですし、サイトで魚の動きを見てアワセるからフロロの様な感度も必要ありません。強度的にも先にダブルラインを組むくらいで十分だと思います。
  1. 2010/07/28(水) 22:37:49 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

ナイロンはそんなに信頼がおけるんですか~
「ばれる気がしない」の言葉がこころを揺さります^^
やっと波打ち際が信じられていた今日この頃 私も切り替えを検討したいと思います 今後のシステム解説に期待しています。
何より釣行再開を祝いたいです!
  1. 2010/07/29(木) 09:34:27 |
  2. URL |
  3. チョコボ #-
  4. [ 編集 ]

チョコボさん

コメントありがとうございます。
ナイロンが100%信頼のおけるラインかと言えばそうではなく、各ラインごとにメリット・デメリットがありますので用途に応じた使い分けをして釣の幅を広げる事を目的としています。
道具はトータルバランスで選ぶべきものですから、色々試して自分のスタイルに合わせて当て嵌めていけばいいと思います。
飛距離や感度・強度の面で言えばPEは圧倒的に優れていますし逆に比重や伸度の面でデメリットがある訳です。
比重や透過率・耐摩耗性・感度で言えばフロロが優れている思いますし、逆に糸裁きの面ではデメリットが躊躇に出てしまうなんて事もあります。
ナイロンはどうなのか?というと、優れている面というのはフレキシブルであり、反面、吸水や耐熱の面でデリケートであると言えます。
使いやすさでいうとこのナイロンはとても人間の感覚に近いと言えます。
ぎゅーぅーーっと伸びて耐えて、キューンといってフッと切れる。 そう、切れるまでにラグがあるのです。PEは擦れた瞬間にブレイクすることがあります。フロロも伸びの少ないぶんグンッ、パチン!と切れます。
そのナイロンのブレイクまでのラグを有効に使うと案外大きな魚も獲れると思います。
釣を詰めていくならばフロロになると思いますが、今はフロロを使う前の調整期間です。
以上参考になれば幸いです。
  1. 2010/07/29(木) 10:47:35 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

伝わってきました♪

こんにちは☆

なんていえば良いのか言葉が見つからないんですけど、Megaceryle lugubさんらしさが伝わってきたといいましょうか♪

7/11の記事から読み返しては、ウンウンと納得しちゃってます。釣行再開との由、おいらも【らしく】ありたいものです。感謝です!
 
  1. 2010/07/29(木) 11:50:19 |
  2. URL |
  3. 憧渓 #-
  4. [ 編集 ]

憧渓さん

コメントありがとうございます。
自分らしさって自分ではわからないのですけど、やりたい方向を向いて無理しないで釣りたいと思います。何時もありがとうございます。
  1. 2010/07/29(木) 22:24:42 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

ご無沙汰しております

セオリー外し、自分もたまにやりますが、その時は意外とそれが正解ということが多いような気がします

一昔前まではシーバスと言えばナイロンというくらいナイロンラインオンリーでしたが、ライン自体の耐久性や感度などは別にして、ナイロンオンリーの頃の方が、良型ゲット率は高かったように思います。一旦魚が掛かってしまえば、寧ろナイロンの伸びによって、魚をバラしにくく、いなしやすかったように記憶しています
  1. 2010/07/30(金) 04:05:59 |
  2. URL |
  3. ばんぱく #-
  4. [ 編集 ]

ばんぱくさん

コメントありがとうございます。
こちらこそご無沙汰しております、ブログも復帰されて安心しています(笑)
セオリー外しに関しては、無駄な事だと思えるような小さな挑戦の積重ねた先に大きな全体の流れが見えてくるものだと僕は信じています。
そしてライン、以前記事にもしましたが仰せのとおり、一昔前まで皆ナイロンを使っていました。ビミニツイスト、オルブライトノットが出来て当たり前の時代も何時しか過ぎて、PEが主流になりましたね。PEをなぜ使うのか?そこに何の疑問も持たなくなってしまうことに少し危機感を覚えます。
僕は今後の釣の幅を広げる為に、ナイロン、フロロと挑戦していきます。
  1. 2010/07/30(金) 10:03:27 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

私も10年くらい前まではフロロを使っていましたが、一旦バスから離れた後、今年に入ってバスに復帰してからはナイロンオンリーです。

一旦バスから離れる前は雑誌の記事に踊らされてなんでもかんでもフロロでしたが、今にして思えばたいしてそのメリットを生かしていたとは思えなかったので、、、

何といってもライントラブル防止のために釣行の度にラインは巻き変えるので、ナイロンの安さはあり難いですね。
  1. 2010/07/30(金) 12:08:56 |
  2. URL |
  3. yotarizm #6bZ3Rd.A
  4. [ 編集 ]

yotarizmさん

コメントありがとうございます。
実は僕、フロロラインを殆ど使った事が無いのです。
10年くらい前にシーバスのワーミングで数回使ったくらいです。
結局、幾ら感度を伝えてくれても僕の反応速度があがる訳では無いのですよね。
ナイロンくらいが僕の運動神経にあってるのだと信じています(笑)
  1. 2010/07/30(金) 23:37:26 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

 おはようございます。

 参考になりました。
 今回PEラインでスズキを釣ろうと思いましたが、ルアー忘れで、釣りに至らず。
 せっかく河口近くまで行ったのにがっかりでした。
  1. 2010/07/31(土) 08:53:33 |
  2. URL |
  3. jetpapa #-
  4. [ 編集 ]

jetpapaさん

コメントありがとうございます。
ルアーを忘れちゃうくらい慌てて釣に行かれたのでしょうか?(笑)
ナイルテラピアは僕も釣ってみたいです。
  1. 2010/07/31(土) 23:32:51 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

自分の場合、極端なタックルバランスのときには、必ずナイロンラインになります。
鯉のパンふかせで2Lbsで遊んでもらうときや、草魚の8Lbsタックル。巨大シイラを追い続けたあの頃のタックルはナイロン30Lbsでバランスさせたものでした。
トータルでの道具の限界点でバランスを取るときに、ナイロン特有の糸捌きのしやすさと、仰るとおりのラインブレイクまでの一瞬のタイムラグが絶対の安心感をもたらしてくれます。
この安心感こそがナイロンラインの最大のメリットなのかもしれませんね。
  1. 2010/08/01(日) 03:28:51 |
  2. URL |
  3. ホホエミ悪魔 #-
  4. [ 編集 ]

失礼します

本文とは関係ないのですが、ハードプラグについて 今さらなのですが教えてください。
プラグは基本フローティングタイプを好んで使っています。潜行深度についてお伺いしたいのですが、潜行深度40~100センチと書かれたタイプのものは、リトリーブスピードを速くすると100まで潜行しスローだと40程度ということなのでしょうか?それとも、リトリーブスピードは関係なくティップの角度で潜行深度が変わるものなのでしょうか?
表層 中層 底層はなんとなくわかるのですがその中間がイメージ出来ないので教えてください。

よろしくお願いしますm(_ _)m
  1. 2010/08/01(日) 08:58:20 |
  2. URL |
  3. チョコボ #-
  4. [ 編集 ]

ホホエミ悪魔さん

コメントありがとうございます。
あれはたしか15年ほど前でしょうか?ショートビミニツイストの作り方をホホエミ悪魔さんから教わったことから僕はラインシステムに目覚めました。今でも当時覚えた技術は役に経っています。ありがとうございます。
家に帰ってから100m巻のナイロンラインを全て使ってひたすら練習した事も懐かしく思います。
  1. 2010/08/01(日) 22:31:14 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

チョコボさん

コメントありがとうございます。
プラグの潜行深度は、バス釣でディープクランキングをするとわかりやすいのですがプラグにはそれぞれ適正速度があり、その速度を見つけると一番潜ります。もちろん角度を変えれば深度は変化します。
つまり速く引きすぎると浮き上がり遅くなると潜らないと言えます。
そして海水には塩分濃度がありますので、塩分濃度と共に比重は変化する訳です。
水温により、微妙にルアーを形成している樹脂素材も膨張も伸縮もします。
ルアーにはラインが付いていますのでそのラインが受ける水の抵抗でも深度は変化します。
直線的に見えるラインも水の中では撓んで、緩んでいます。

水中をイメージされて見てください、水の流れは複雑でルアーには想像を超えた流れの影響があるわけです。
キャスト後潜り始め、ラインを水中に引き込み、潜行してゆくルアーもある位置からは上昇方向に向かい、やがて真上に向って水面を割り、ロッドの付近で回収される訳です。

水の流れ以外にも色々な要因が複雑に絡み合い、ルアーの深度を決めるといえるでしょうから、一概に、これは何センチ潜る?というよりも、ちょっと工夫すると現場の状況にあわせてフックを調整したり、リーダーにガン玉を付けたり、ルアー自体にウエイトを張ったりして深度、浮力または沈下速度、潜行姿勢、停止姿勢をお好みにすることができます。

メーカーの言い分は聞いてあげるとしても、使うのは僕等アングラーでありますから、それぞれの特徴や癖を掴んで自分の釣に嵌め込んで行くところがこの釣の醍醐味なのでは?と思います。
詳しい説明になっていないかもしれませんが、また質問されてください。
  1. 2010/08/01(日) 23:04:59 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

ありがとうございます

適正速度とラインとの関係、水中姿勢のイメージん~なるほど!
まだまだ経験の積み重ねが重要なようですね。
でも、またイメージが湧いて来ました!
下らない質問ですがまたお付き合いください^^
  1. 2010/08/02(月) 06:54:54 |
  2. URL |
  3. チョコボ #-
  4. [ 編集 ]

チョコボさん

コメントありがとうございます。
僕でよろしければ何時でも聞いて下さいな。
本当はもっと複雑なのですが、単純に考えると光量「水中に届く日光など光の度合い」でベイトとなる子魚の遊泳するレンジは変化すると思います。そしてフィッシュイーターの魚達は更に下のレンジから、物陰から或いは離れたところからこれらを待ち伏せたり、追い詰めたりして狙っていると想像できます。

概ね晴天など光量が多ければ下のレンジ、濁りや朝・夕まずめなど光量が少ない時間帯は上目のレンジとなります。そしてルアーには魚を誘き出す能力がありますから、予想されるレンジのちょい上を、その日に合った
速度や波動で釣ればあっさりヒットするものだと僕は思いますよ。


  1. 2010/08/02(月) 07:54:32 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

Megaceryle lugubさんこんばんは。

釣り再開とのことで、またMegaceryle lugubさんの釣行記事を拝見できることが嬉しいです!

この前、釣具屋にナイロンラインを巻き替えに行ったら知り合いの店員に相変わらず面白いことしてますね~って言われました(笑)

今は皆さんPEラインを巻きますもんね(汗)

私の場合は10ポンドに先端ダブルラインです。

最近はいろいろと事情があり、本腰を入れて釣行できていませんがSPSにナイロンライン。このタックルでいい鱸を釣りたいものです。

これからもMegaceryle lugubさんの釣行楽しみにしてます!
  1. 2010/08/02(月) 21:16:05 |
  2. URL |
  3. 新潟漁釣会 会長 #-
  4. [ 編集 ]

新潟漁釣会 会長 さん

コメントありがとうございます。
連日連夜の釣行とまではいきませんが、ぼちぼち再開して釣りたいと思います。
今年もやってきたこの季節「15年目の河鱸の夏」を楽しみたいと思います。
今年も良い鱸に出逢えるといいなぁ?と夢見ています。

  1. 2010/08/03(火) 09:38:21 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

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Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

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