コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             荒川サクラマス  祖父との記憶の中で。

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

荒川サクラマス  祖父との記憶の中で。

荒川のサクラマスというと新潟の「荒川」と思われる方も多いと思うが、これは埼玉の平野部を流れ東京湾に流入する荒川のお話である。

最近、東京湾でもサクラマスの漁獲が増え始め綺麗になった海に帰ってきたという話を聞くが、それは人々が環境やエコだのと騒ぐ時代になりようやく生き物に関心を持ち始めただけの事と僕は考える。

サクラマスが帰ってくる川にしよう、サケや鮎が遡上出来る様に魚道を整備しよう。
そんな川の環境への取り組みに熱く論じる前に、今の時代も命を繋げる魚や生き物の強かさを称える事とその実態を知る事が先なのではないだろうか・・と正直僕は感じている。

僕が幼少の頃には、既に荒川のカワマス(川マス)はいたのである。
カワマスとはブルックトラウトの事では無く、春から初夏にかけて川を遡る銀化ヤマメ、つまり小型のサクラマスの事である。30年前の荒川は今の数倍の水量を誇り釣をする時は身の危険を感じるほどの太い流れだった。

それがダムが増える毎に水は枯れて「瀬切れ」を起こし寂しい流れへと変貌を遂げた。

でも、人が造った構造物はダムだけじゃないのである。
過去には東京オリンピック開催の時代に利根川の水を導水して荒川に流した。

それよりも以前の話をすると、江戸時代以前、利根川も東京湾に流れる河川であった。
後に時の徳川家康が命じた河川事業が利根川東遷である。
これにより、利根川は鬼怒川へ繋がり、元の流れは江戸川として現代も流れている。

人は大河の流れさえも人の力で変えて来たという時代背景がまずあると云う事だ。
そこに魚道です、稚魚放流です、下水処理して流します。と言ったところで元には戻せないのである。

既に人為的な要因で大きく環境を変えられたにも関わらず、強かな「川マス」達はその流れを泳いでいた。
子供の頃は、大淵にその姿を見る事ができたのである。
つまり、荒川のサクラマスは昨今帰ってたのでは無く、昔から居たのである。

ただ今よりも数倍水量が有り、豊かな川だった半面、台風で大水はよくある事だった気がする。

まだ、そんな暴れ川だった時代に僕の祖父は鮎掛け「コロガシ漁」をする釣師だった。
元々ヘラ師であった祖父は、ヘラを引退すると川に行き投網や四つ手を使い季節の魚を獲っていた。
所謂、にわか漁師である。その祖父の口癖が「あの川には銀色の鱒がいるんだ、いや鯉やフナじゃねぇ」
というものである。

そんな祖父も元々腎臓を患っており、更に年齢的な事もあったが何時しか釣りをしなくなった。
そして、病に倒れ闘病生活を送る事になる。
見舞いには何度か行ったが、衰弱して嘗ての面影は消えていた。

ある冬の日。
僕が鯉釣堀で釣りをした帰り道、亡くなった事を知らせる連絡が入った。
浮木を見ながら祖父との昔を想い出していた日だった。

祖父がこの世を去り帰らぬ人となった年の初夏。

祖父の言った真実を僕は釣る事となる。
逕サ蜒柔convert_20100303231951
その夜、仏壇に線香を焚くと祖父に昔の事や今日の出来事、そしてこれからの「釣り」について報告した。
子供の頃から慣れ親しみを持つ釣場「フィールド」に僕が釣りたかった魚が居たのである。
利根川を彷徨い、北陸や東北に遠征を重ね、未だ釣れない魚を求めて実に不毛な時代を過ごした。
僕が子供の頃に見た「川マス」は20歳を超えた僕に釣られたのである。
祖父が居たから今の僕の釣はあるんだ。この魚を見せたかった。そう思えたら目頭が熱くなった。

それが荒川のサクラマス(川マス)である。

ヤマメサイズの小型ではあったが、そんな事はどうでもよかった。
祖父や叔父が狙っていた魚を獲った事に意味があるのだと信じた。

それは、昨今、噂のある秋ヶ瀬堰や、中央漁協管内ではなく。
武蔵漁協管内で釣ったのである。

もう15年も前だが、他に4本掛けて写真の魚を含む3本キャッチした。
最大でも40センチ前後までであったが、更に大型が居る事もわかった。
きっと今でも時期になれば遡上してくるだろう。

僕以外にルアーを投げる者は誰も居なかった。
子供の頃からアングラーの姿など見る事は無かった。
祖父が掴みかけた獲物が「川マス」であり 遠く東京湾から稚鮎達と共に遡上してくる。
遠くの秘境じゃなく足元のフィールドに好敵手達が泳いでいる。
それをこの魚が教えてくれた。

今現在は、あの場所で、この魚を追うものはおそらく居ないだろう。
この記事を読まれて ピンときた方、貴方に託します。

やがて何時しか僕もその釣場で竿を振る事も無くなり。
今、僕は筑後川の幻を追いかけている。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/03/04(木) 00:54:29|
  2. 本流櫻鱒疑似餌釣
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:21
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コメント

読み応えのある
骨太の文章
ありがとうございました

あれだけ追って追って
獲った感動の一匹


一匹に感動する謙虚さは保ちたいです


すぐさま次を狙う浅ましさも
また自分ですが (笑)

  1. 2010/03/05(金) 00:25:51 |
  2. URL |
  3. ジェロ #d3xRQPUk
  4. [ 編集 ]

ジェロさん

コメントありがとうございます。
最近思うところがあり、昔話をしてしまいました(笑)
仰るとおり「謙虚さ」が大切ですね。

しかしながら我々釣師には、終わりがありませんから、次に 次に 行くしかないのですよね。
  1. 2010/03/05(金) 10:34:00 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

浅はかな人の思い込みを嘲笑うかのように魚たちは昔から居るんですよね

今年も足元の秘境で一匹を追い求めたいです
できればご対面・・・といきたいところですが^^;


  1. 2010/03/05(金) 23:50:12 |
  2. URL |
  3. ホゲタツ #-
  4. [ 編集 ]

ホゲタツさん

コメントありがとうございます。
近くの釣場に意外といいポイントがあるものです。
皆遠くの秘境を夢見るものですが、まずは庭先で釣りをしてみては?と思います。
写真の魚は自宅から5分の中流域で釣れました。
仕事のある平日の昼休みに15分だけ釣ったりしました。
  1. 2010/03/06(土) 00:25:15 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

 Megaceryle lugub さん おはようございます。

 荒川の歴史、知らないことが一杯です。
 おじいさんのお話、感じるところがあります。
 荒川に限らず、小さな河川でもいじりすぎるぐらいいじっています。
 目の前の小畔川も、護岸工事を年度末は必ずやってます。
 まとまった雨が降らないことと工事の影響で河床には水垢の上に更に泥が堆積しています。
 こんな状態が続くと水棲昆虫が確実にいなくなってしまい、回復に数年必要になります。
 また、河床工事と称して河床を平らにならす工事をします。
 何の目的か理解できません。
 5月には田んぼに水を引くので瀬切れの心配があるのですがこんな工事をすると今まで心配のなかったところも瀬切れが発生します。

 荒川も、工業用水を取水するために秋が瀬堰、入間川ではその上流に絶対遡上できない堰が何箇所もあります。
 でも、魚はその環境で頑張って生きています。
 頑張れと応援しています。
  1. 2010/03/06(土) 06:14:01 |
  2. URL |
  3. jetpapa #-
  4. [ 編集 ]

こんにちは
非常に読み応えのある記事でした
荒川の鮭は、たまに釣り人に釣り上げられ、新聞の記事を飾ることがありますが、まさかあのサクラマスまでがいるとは…
でも鮭が遡上してくるのですから、サクラマスがいても、何もおかしいことはないですよね

自分は東武伊勢崎線を通勤に利用することが多いので、その際は毎日通勤時に荒川を目にするのですが、清流とは程遠いあの流れの中にも、サクラマスが泳いでいるかと思うと、なんだかワクワクしてきます
  1. 2010/03/06(土) 18:56:48 |
  2. URL |
  3. ばんぱく #-
  4. [ 編集 ]

こんばんは。

文章の内容に惹き込まれてしまいました。

お爺様の思い。受け継ぐ心。素晴らしいです。
  1. 2010/03/06(土) 19:42:08 |
  2. URL |
  3. hiraipapa #-
  4. [ 編集 ]

jetpapaさん

コメントありがとうございます。
現在の荒川は人工的な河川という感じですね。
元々の荒川は元荒川として熊谷市から久喜市、草加市方面を流れ中川と合流する様です。
現在の荒川は古くは和田吉野川の流れでご存知の入間川と合流していますね。

江戸川区で中川と荒川は出合い若洲で旧江戸と河口を共にして東京湾へ流れ出ます。
つまりは江戸川(利根川)、元荒川(荒川)というのが本来の流れであると思います。

昔から人々は川と共に生きて、川との暮らしがあり、船を使い木材を運び出し、川魚を食らい。水田に水を引き、今日まで命を繋げてきた。そんな人類共通の遠い記憶があるから、僕等は川の優しさも厳しさも、どこか遠く懐かしく感じるものであると思います。 

もう元には戻らない流れであるかもしれませんが、今の川の流れ、水辺の生き物達を大切に感じていたいものですね。

こんな春の岸辺にいる小魚の群れを見ていると何となく僕も元気が沸いてきます。

  1. 2010/03/06(土) 23:43:55 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

hiraipapaさん

コメントありがとうございます。
祖父の釣りを僕が継いだ様に、僕の釣りを子供達が継いでくれるといいのですが(笑)
無理に継がせると逃げそうなので、なるべく釣りをさせない作戦で行こうかと思います。
「パパだけずるい!!」って言い出すと期待してですね(笑)
  1. 2010/03/07(日) 00:06:41 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

ばんぱくさん

コメントありがとうございます。
まず荒川の鮭ですが、一般的に利根川が鮭の北限と言われていますが、利根川の約半分の水が
武蔵水路に取水されそれが荒川へと流れます。水路と荒川の合流点を見られるとわかりやすいですが、「水路8:荒川2」くらいの割合で荒川に流れています。
そのほとんどが利根川の水という事です。

鮭の産卵場は利根川にある水路の取水口より上流に多く見られますので、鮭の稚魚が海を目差すこの時期に大量に荒川へ流失してもなんら不思議ではありません。

つまり鮭は迷って荒川に遡上したのではなく、自分の生まれた水を求めて来ただけなのです。
「鮭やマスが帰ってきた」というのは、まったくもって人間目線の俄エコロジストさん達の都合のいい話はなしなのです。

荒川水系には多くのヤマメが生息しています、ダムが無ければもっと多くのサクラマスが遡上すると思います。現在のサクラマスの幼魚の大半は利根川から流失したものと思われます。

上流にダムが増えるとダムの構造上、冷水の放水により川の平均水温が下がると言われます。
冷水は苔の繁殖を低下させ、冷水病で鮎がダメになり、逆にヤマメの生息域が広がるという見解もありますので、今も尚、生態系は変化を続けていると思います。

それはブラックバスの放流どころの話ではありません。
  1. 2010/03/07(日) 00:11:58 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

はじめして、こんばんは。記事を拝見させていただいて思わず、コメントしてしまいました。
荒川の歴史的背景を改めて伺って目から鱗が落ちました。
川マスのお話や水路と荒川の水の対比に対する環境の在り方、生物にたいする環境問題の認識の違いも為になりました。
  1. 2010/03/07(日) 02:39:58 |
  2. URL |
  3. XENA #-
  4. [ 編集 ]

XENAさん

はじめまして こんばんは。
僕の見解はあくまでも釣師の目線ですので必ずしも真実とは言えません。
しかしながら、実際その魚をその場所で釣る事でしか知る事の出来ないものもあると思っています。

環境問題は今に始まった事ではなく、人類の存在理由にまで至る話になると思います。
自然を上手く利用し自然と共に生きる事と科学・文明社会の維持は相反するものではないでしょうか?
現代の人々が便利さを捨てる事が出来るとは思えません。

僕もそんな大きな問題を解決する事は出来ませんので、等身大の一釣師として出来ることは、見た事を体験した事を人に伝える事であると感じています。
人々の関心がもっと地味なところに向くと本来の自然との調和のとれた共存に繋がるとは思います。

これからも宜しくお願い致します。


  1. 2010/03/07(日) 23:16:55 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

荒川のサクラマス

Megaceryle lugubさん、こんばんは。

Megaceryle lugubさんが釣った荒川の上流だと思いますが6月になると寄居町の橋の上からサクラが上っていくのが見えるそうです。近くにサクラのいる所があるのに自分は群馬の山上湖の川を遡上するサクラ狙って釣行してます。この記事を読んで今年は荒川サクラも狙ってみようと思いました。
  1. 2010/03/09(火) 22:32:48 |
  2. URL |
  3. WOODY #-
  4. [ 編集 ]

WOODYさん

コメントありがとうございます。
是非、荒川のサクラマスを狙ってみて下さい。
多分ニジマスの方が多く釣れるかもしれません(笑)
寄居には僅かですが銀化ヤマメが生息する様ですから、
本流の戻りとサクラと両方いるでしょうね。
  1. 2010/03/11(木) 08:13:36 |
  2. URL |
  3. Megaceryle lugub #-
  4. [ 編集 ]

今年の春から夏にかけて、狙います。

スピニングタックルのほうがよいのでしょうか??
  1. 2012/02/04(土) 21:09:33 |
  2. URL |
  3. たいきち #-
  4. [ 編集 ]

たいきちさん

コメントありがとうございます。
まず、荒川の中流域、川幅は広いところで30~40m、深さは深い場所で3~5mくらいでしょうか。

水量は多いので、僕はベイトタックルでのスプーンと強めのスピニングでのミノーという使い方をしていました。

ベイトでもスピニングでもどちらでも良いと思いますが、竿の長さは7f以上はあったほうが良いと思います。
  1. 2012/02/06(月) 09:10:36 |
  2. URL |
  3. Megaceryle #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

ふむふむ・・

僕が知っている荒川と言ったら額田橋から荒井橋の間ぐらいなのですが、頑張ればつれますか??
  1. 2012/02/07(火) 20:31:08 |
  2. URL |
  3. たいきち #-
  4. [ 編集 ]

たいきちさん

コメントありがとう。
一生懸命に頑張らなくても釣れる時は釣れます。
でも一生懸命に頑張らないと釣れる時には当たらない。答えになっていませんが、そんなものです。
海から上ってきたサクラマスは空からの敵に対して安心して休める場所に居ます。
そこを見つけたらあとは通うだけです。
  1. 2012/02/08(水) 22:48:09 |
  2. URL |
  3. Megaceryle #8iCOsRG2
  4. [ 編集 ]

25年ほど前に今は立ち入り禁止の秋ヶ瀬の魚道にギャング仕掛けを投入してサクラマスを引っ掛けている人を見たことがあります
  1. 2014/01/23(木) 08:13:37 |
  2. URL |
  3. みっちー #-
  4. [ 編集 ]

みっちーさん

コメントありがとうございます。
そうなんです、昔から居たのですよね。
  1. 2014/01/23(木) 23:23:21 |
  2. URL |
  3. Megaceryle #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

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  1. 2017/05/05(金) 22:02:03 |
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Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

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