コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             2010年08月

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

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筑後川シーバス 8月  ライトラインゲームの世界。

今年も大好きな夏の夜釣りができる。
あの夏に完全淡水域にいた河鱸と出逢ってから実に15年の歳月が流れた。

色々な事があってここまで続けてきたのだけど、あの時の僕が今の僕を見たら尊敬するのだろうか?憎らしいと思うのだろうか?仲間だと思うのだろうか?

今は昔より釣れる様になったと思うが、昔より情熱が薄れてしまった感がするのも事実である。
飽きっぽい性格だから同じ事を続けるのが苦手であるけど、釣師の方向性はブレちゃいけないと思っている。
どんだけこの先釣れるようになったとしても、その向上心だけは絶対に失いたくない。

釣師が成長するのに必要なものは「良い釣師との出会い」と「釣り環境の変化」だと僕は思っている。

ブログもそんな出会いを実現させてくれる素晴らしいものだと最近感じている。
そして僕は今新たに出会って知った釣りの世界を自分の物にしたいと強く望んでいる。

釣りの世界でラインはとても重要な道具、そのラインの考え方を根底から変えてくれた方達と昨年の夏に出会うことになった。
そのひとりが、3LFGさん3LFG Light Line Lure Fishing Gameである。彼との出会いで僕の釣りの世界は確実に広がったのである。そしてその広がりの先に居た方がフィッシングライターの田澤 晃さんAnother Fishingとその仲間達である。
僕はPEラインを5年ほど使ってきた。しかし彼等の様に細糸でキャッチしている人達もいる。
釣る事において不必要なものを排除するとシンプルな釣りの本質が見えてくる。
その答えは、フロロ6LB、ビミニ・ダブルラインシステム。
そして僕は今回のフロロ6LBを使う釣りの為に、一ヶ月ほどナイロン8LBを使い込んできた。
さて十分に細糸に体が慣れたところで6LBを投入した。

前置きが長くなったが、今回筑後川は上げ潮、メインベイトは小さなサヨリ。
何時もの様に表層からルアーローテーションをして行くが前半はノーバイト。
そして、このタックルならではミノーを選ぶ。
ネクトン90Sを投入すると直後に明確なバイトして60センチそこそこの魚体が派手にジャンプした。
慎重に寄せてきたはいいものの、最後の詰めで抜けてしまった。
ここで終わって成るものか!と再度同じゾーンに軽量で深度も浅いトラウトミノーでパニッシュ85Fを投入する。直後、反転バイト。
DSC01491.jpg
55cmの有明鱸。
小さくても僕の釣りにとって大きな意味を持つ有明鱸。
新たな釣りの大きな第一歩。
気分はアームストロング船長だった。

これで今後のエツ稚魚シーズンではよりセンシティブに狙う事が可能になる。
来春のバチ抜けシーズンには強力なアドバンテージになる。
先の釣が楽しみで仕方ない!
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テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/08/19(木) 12:35:58|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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夏休みのバス釣り 秘密の野池偏。

真夏の日中にわざわざ釣りに行くなんて少年のやることだ。
そんな事はわかってるけど、汗だくになりながら強い日差しの下で釣る釣りもまた年に一度はやっておきたい。
先日のバス釣りは80年代式でプラグオンリーで挑んだ。
今回は90年代の釣り方でソフトルアーオンリーである、つまりワームでそう、ライトリグで釣りたいってこと。
DSC01488.jpg
今回は3年前に見付けた秘密の野池。
DSC01479.jpg
ABUディプロマット1044、バッシングスピン6fに8lbナイロンライン。
カバーの釣りも対応するタックル。
DSC01470.jpg
オーバーハングの下、木陰を狙うと・・・バス!バス!バス!白昼堂々のジャンプで僕を楽しませてくれる。
久しぶりだね?ありがとう。この池から逃げ出すんじゃないよ?いいね?
DSC01483.jpg
小さなファイターは静かに横たわる。
DSC01476.jpg
小さくてもお口は立派なのね?
DSC01465.jpg
釣っても釣ってもこのサイズそれはまるで金太郎飴の如く。
DSC01485.jpg
来年の夏また遊んでもらおう。
このちびっ子ギャングの兄貴も親分も姿を見せる事は無かった。
もう、当分の間は釣らなくてもいい。
最高に満足できた。

テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/08/17(火) 17:51:05|
  2. 湖沼・黒鱒疑似餌釣
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この先、日本の川はどうなるのか?  増え続ける身近な外来種達。

10年ほど前からであるが、故郷の本流で気になる魚種の噂が二つあった。
P8080236_convert_20100816162120.jpg          
まず、アメリカナマズ(チャネル・キャット・フィッシュ)学名 Ictalurus punctatusである。
僕がまだバス釣りに燃えていた1990年代初めには、ゲームフィッシュとしての認識は無く、水郷方面に釣りに行くと霞ヶ浦(東浦)の養魚生簀の中でワシャワシャと泳いでいた。
悪戯でルアーを落としてみたら良く反応はするのでコレが増えたら釣れる?というは知っていたものの、実際に数年後、霞ヶ浦でコイツが逃げ出し繁殖して釣れているという話を聞いた時はとうとう逃げ出したか?と思ったものである。
それから5年後には霞ヶ浦水系から100キロ近く上流の利根川でコイの餌釣りをしていた御老輩から「最近変わったナマズが釣れるんだ」という話を聞いた。
徐々に上流に勢力を広げつつあるなという認識はあったが、この魚の繁殖力は強力で大型になると天敵も居ない為現在では利根川水系の中・下流全域に生息域を広げた。
P8160240_convert_20100816162202p.jpg
もう一つがスモールマウスバス (コクチバス) 学名 Micropterus dolomieu は、野反湖、桧原湖を初め関東甲信越~南東北まで同時多発的に増えた魚である。これは憶測の域を抜けないが、色々考えても、RV車ブームから始まった90年代のバスブームの最中に営利目的で闇放流をされたとしか思えない。
新しい釣り場が増えれば市場が生まれ、釣り業界は潤うがその釣り場が衰退すれば現在の様に倒産や廃業が相次ぐ。現在では多摩川・荒川・利根川・千曲川とその水系で既に生息が確認されており、バス釣りをする者には人気がある。野尻湖と檜原湖は閉鎖水域だから5000歩譲って良いとしても、「遠くまで行かずに近くで釣りたい」という安易な考えで河川やダム湖に放流した釣師か釣り業界関係者がいるとしたら、事の大きさに気付くべきでないだろうか?貴方達のしてしまった事は罪深い。

政府が生物に目を向けて、定外来生物被害防止法が決まったのは確か、5年ほど前である。完全に手遅れの状態の末期癌患者に対して癌の予防の話をするような、後手後手法案である。

さて、問題解決に向けての方向性は国が定めたそんな特定外来生物だけ排除する様な考え方ではなく、もっと多様性があり、複雑な生命と生命の共存と弱肉強食の世界がある事を知るべきでないだろうか?

例えば、ハクレンもソウ魚もアオウオも、中国大陸から移入、ニジマスも北米からの移入、ホンモロコやハスだって国内外来種なのである。そして琵琶湖由来のそれを広めた稚鮎だって、湖産鮎であって本来河川ごとにある固有種なんかじゃない。渓流には何処でもニッコウイワナを放流し、多摩川で生まれたヤマメを放流し、管理釣り場や養魚生簀からは外来生物の垂れ流し。

既にそんなことになってる状況で、水の中の生態系が変化した要因としてブラックバス(オオクチバス)の所為にしているのは滑稽で笑いしか出ない。

僕等は釣師だから、何時だって水辺の真実を見てきたはずだ。
昔、釣れたあの魚に会えないことは一番わかっているはずだ。
魚のことを、川のことを、海のことを、森のことを、鳥や草花のことを何時だって気にかけていたはずだ。
これからも、僕等、釣師の等身大の目線で見たもの感じたものを情報発信して行きたい。

コイ・フナ・クチボソ・ハヤ・オイカワ・ナマズ そんな固有の魚が当たり前に泳いでいた川の流れはほんの30~40年前まで実在していたのに。現在ではそんな当たり前の流れが失われつつある。

総て、人が手を加えた為に。
僕等は当たり前の流れをもう見付けられない。
もし、今でもそんな当たり前の流れがあるのなら、地味なその流れを大切に見守りたいと願う。

※今回も画像提供をして頂いたA様、ありがとうございます。

テーマ:釣り全般 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/08/16(月) 17:00:31|
  2. 野外調査・研究考察
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フィールドリサーチ  夏休みのバス釣り。

僕が少年の頃、夏休みといえば連日魚釣りだった。
蝉が鳴く雑木林の小道を越えて100円玉を二枚握り締めて自転車に乗って川や沼に出かけたものだった。

田舎の駄菓子屋にはチェリオが60円くらいで売っててそいつでのどを潤してベビースターラーメンとかキャベツ太郎とかよっちゃんイカとか買ってそれを昼飯代わりにして日が暮れるまで釣りしてた。

僕の記憶にはそんな当時の思い出が明確に刻まれていて、夏になるとバス釣がしたくなる。
夏の空気や空を感じると遠いあの日に帰りたくなる。

夏は暑くて、空の入道雲が恋しくて、遠くに飛行機の音が聞こえて、風鈴の音やサイダーの匂いが少し切ない。
埃っぽい駄菓子屋は無いけれど、早朝に昔の道具を引っ張り出すと僕は近所の沼に来ていた。

DSC01462.jpg
雰囲気最高、葦際のシェードにキャストもバッチリ、ドックウォークもスケーティングも決まってるのに。
昔もそうだったけど、バスは簡単には出くれない。

DSC0145200.jpg
最近入手した3段ボックスがこれ、明邦オーナートラウト#3000。これが未だに売ってる九州の釣具屋って凄いと思う。
早朝2時間、いっぱいキャストして、いっぱいプラグの操作をして、スプールをサミングしてソフトプレゼンテーションも練習できた。

バス釣りはそうは釣れない。だからキャストしてルアーを動かして少年の頃はそれで満足だった、「何時か大きなブラックバスが釣りたい」それで良かった。異国の魚はまだまだ少なくて、生息している場所も限られていて、憧れていた。

ルアーを選んで投げて動かして遊ぶ釣り、魚が釣れれば最高だけど、渋いスポットにキャストが決まった時の自己満足、ファーストアクション直後のポーズでの緊張感。

水面は割れなかったけど、沼の釣りは最高だった。
今夜は鱸を探しに川へ行こう。

テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/08/09(月) 11:20:52|
  2. 湖沼・黒鱒疑似餌釣
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筑後川シーバス釣行 8月 指の痛み。

季節は8月になり猛暑が続いているが、夜になれば日差しが無い事で過ごし易くとまではいかないものの、何とか釣には影響は無い気温になる。

23時過ぎに釣場に付き身支度を整えると目の前には魚達の気配、鱸の気配が感じ取れた。
食味での鱸は淡白で透き通る肉質から夏が旬の魚だと言われているが、釣り味としても夏が旬だと僕は思う。
水温が高ければ身体能力も高くなり、消化も早く餌も沢山摂取する事がファイト中のラインの先から想像できる。
今夜はそんな事を考えながらキャストを繰り返した。
そして対岸には「筑紫次郎氏」が張り込み、両岸から狙い打つ作戦を今夜の僕等は選んだ。

水面直下のレンジから徐々にレンジを下に刻むローテーションで狙い打つ事数分。
約1m付近を漂うジグミノーから反転バイトと思われる明確な魚信が沖で確認できた。
それは、ナイロンラインも目視で分かるほどテンションが急激に加わり、徐々にロッドにまで伝わる生命感を感じ取れた。

魚がテンションを掛けてる時に合わせては成らない。
僕は迷わずロッドを前方に倒した。

前方倒す事で僅かテンションが緩むが、反転した動きでラインが張り出すと鱸は行き場を失い案の定水面を割った。ロッドを寝かし込みバットまで徐々にテンションを加えてフックセットを完了させる。
通常であれば、素早い動作を必要とするが、そこは伸びのあるナイロンライン、素早い動作など数十m先の針までは届く事は無いのである。「大きくゆっくり丁寧に」それこそが、このタックルを活かす釣師の操作であると僕は思う。
さほど大きくは無いものの、鱸はその後川底に潜り込み潜行板の様に体を使って動かなくなった。
PEタックルの場合はここで剥がすのであるが、今日はとことんこのやり取りを楽しみたいのだ。
徐々にズラシながら流芯を外して足元に誘導する。

DSC01449.jpg
51cmの有明鱸。
小型ではあるけれど今の僕には丁度良いサイズである。
撮影後、素手でフックを外そうとして鱸が首を激しく振った際、指にカエシまでガッツリとフッキングしてしまい鱸と繋がってしまった。
筋肉が硬直する前にと素早く無理矢理ペンチで引っこ抜いた為、激痛と流血でしばらく釣にならなかった。
(皆様も御気を付け下さい。慣れた頃に何時もやるものです。)
タオルで止血して、鱸をリリースしてキャストを開始するが投げ難く嫌になってきた。
やがて血が止まったので集中してキャストするが、二度目のバイトはここには無かった。
対岸の「筑紫次郎氏」も一本キャッチとのことで、少し合流して話したあと筑後川を後にした。
怪我さえなければ、楽しい釣だったのに。
僕もまだまだだな・・と反省して帰路についた。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/08/05(木) 10:13:30|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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プロフィール

Megaceryle

Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

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