コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             2009年12月

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

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筑後川水系オイカワ釣行 12月 寒空の中で 

今日の九州は気温が低く、釣りをするのが億劫になり。家でゴロゴロしていたい日ではあったのだが。
午後になるとそわそわしてきて気が付けばフライタックルを車に詰込みフィールドに向かっていた。
今日は近所の小川でお気に入りのポイント。
この川は砂礫にクロモが密生した流れで構成されている。水深は深いところでも7~80cmだろう。
埼玉の小川とはまったく異なる。新潟県にある魚野川支流の串川や、埼玉県の元荒川の水源域に近い流れである。その昔こんな流れで小型スプーンを使ってヤマメやニジマスを釣っていた事が有り、僕にとって好きな流れ理想の流れなのだろう。
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でも此処は九州、そしてやっぱり里川の主役はオイカワ。
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来年用の若魚達が活発にフライを取り合う。20匹ほど釣って止めた。イージーに数が釣りたいのじゃなくて我侭で贅沢なのだが多少難しいのがいい。
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2時ごろから少しサイズが良くなってきた。
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このくらいになるとオイカワも立派な魚に見える。やはり婚姻色は薄く銀色が強かった。
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今日は何時も元気なカワムツ君からの反応は皆無だった。適水温の違いなのだろうか。
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日没前、筑後川本流で少し竿を振ったのだが・・・
まったくライズも魚影も見当たらず。
今年もこの筑後川から色々な事を学んだ。
来年はこの本流域の大型オイカワを狙いたいと思った。
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テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/12/29(火) 00:04:36|
  2. 追河毛鉤釣 
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筑後川シーバス釣行  12月 冬の雨

2009年も残すところあと数日である。
ある時は時に情熱的にそして自虐的に駆け抜けた今年の釣りは、あと多くても1回の釣行で終わりを迎えるだろう。
その前にやらなければならない釣りがあった。
それは12月の筑後川での実績を出す事である。残念ながら結果を出せずに最終日を迎えてしまいそうなのだが、どんな時期でもたとえどんな場所でも釣果を出せることが、真の自由な釣りであると考えているので正直現状は悔しい釣行の連続である。仲間達とシーズナルパターンのバトンを次から次へと繋げてきたのだが、11月下旬から釣果を聞かなくなった。しかし、楽天的に考えればこれは単なるラグであり、また次の潮で劇的に魚が入ってくる事だって有る訳だから、釣行を重ねてフィールドを見続ける事に意味が有ると思っている。

釣れる確立を上げるにはまずフィールドに身を置く事なのだ。

さて、昨夜は冷え込みはやや緩んだ感じはするものの冬の雨は冷たく決して我々釣師から見れば良いコンディションではない。防寒対策をしてフィールドに身を投げる、徐々に雨も上がり雰囲気はいいのだが潮が動かない。
降雨量がもう少し欲しい所である、筑後川本流の水位が低く、つまり流量が少ない為下げ潮の効力が弱まると流れることも出来ない川になってしまうようだ。それはまるで湖で釣りをしている様だった。せめて潮さえ動けば、あと少し動いてくれと願うが弱々しくッ徐々に上げ潮はやってきた。
冬の渇水期と中潮の干潮という事もあって有り得ないくらい水位が低く、何時もの水辺の観察ではドンコ?ヨシノボリ系底質性の魚とテナガエビは沢山確認できた。生命はまだまだ越冬状態というよりはどちらかと言えば活発に動いていた。
ワンチャンスどこかでくれば・・・と期待しながらもノーバイトのまま時間は流れて行く。
この冬の雨の大河で釣師は僕一人である。
こんな時に川の扉が開くと最高に面白いのだけど、終に扉は開かずに。
眠気と寒さが襲ってきた。
時折、目覚まし代わりにボラがジャンプして水面が騒々しくなるのだが有明鱸の存在を示す信号は何も得られないまま明け方4時を向かえ帰路に付いた。

僕の2009年の有明鱸シーズンは終わった。
そして明日からはシーズンが始まる日を探しての釣行になる。
来年もやはり、終わる事無く、続いて行くのだろう。

chikugor12.jpg

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/12/28(月) 11:53:21|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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ノイジーファミリー 時にはルアーに任せてみる。

DSCN0986_convert_20091218234654.jpg
懐かしの80年代ルアー続編です。画像はへドン・クレイジークロウラー、フレッドアーボガスト・ジッターバク、ダルトン・ツイスト。前回のクワイエットプラグ(ペンシルベイト)に相反するのがノイジープラグだと言えます。

投げて巻く投げて巻く。それだけで釣れるのならそれに越した事は無いということでその代表がノイジープラグ。

昔、僕が車の免許を取った頃のこと。その頃会社の帰りには必ずバス釣という時期があり、夜の12時までは必ず釣りをするというのが日課だった。不思議な事に、どういうわけか毎回釣り場を変えて今日は○○沼、明日は○○調整池と半径50キロ以内の釣り場なら何処にでも出向き、昼間と同じ様にブッシュギリギリのキャスト?とはいかずに、ややストラクチャーから離れた位置をトレースラインで攻めていくイメージで釣って行く。

闇夜の中でノイジープラグのカポッカポッ~カポカポカポって音だけが頼りの釣りであり、昼間はコバスしかいない様な池でも40センチクラスが容易に釣れる事もあり、それが面白くて数年間は続けた。
バスも夜行性なのか、2月下旬から釣れ始め11月始めくらいまでは夜釣りでも実績があった。
つまり、昼間釣れる季節であれば夜も釣れるって事なのだ。

良い場所を見つけたら本当っぽい幽霊の噂を流して自分だけ楽しむ事をお忘れなく。。

カポッカポッ~カポカポカポって音がバシャとかゴボッて音に変わりプラグの存在が消えてズシリとリールのハンドル重くなる。これだけの単純な釣りで単調なのだけど。時にはオープンウォーター、それも池のど真ん中でもそんなバイトが多発することもある。外道のナマズに悩まされる事も多かったけど、このプラグ達でいったい何匹仕留めたのだろう。
僕にとってのノイジープラグは夜用のプラグであり昼間使用した記憶は殆ど無いのである。

そして釣行を重ねる度にあることに気付く。それはトップで釣れる日とそうでない日があるのだ。
季節でもないし天候でもないし気温でもない。それはどうしてなのかわからないが釣りをしてみるとそれを直感的に感じる事がある。そんな時は池を換えるか諦めてワームで中層を引くかに限る。ボトム狙いでもつれない事は無いが夜間のやる気のある魚は中層に浮いているものだ。

ノイジープラグは下手にアクションさせてはならないと思う。投げて巻くだけで十分釣れるルアーなのである。
唯一行う操作は「止め(とめ)」でありキモは止める位置と止める時間かもしれない。 この「止め」を入れた瞬間と動き出しの瞬間にバイトが多い気がする。止めずに巻くのが良い日もあるし、「止め」を入れないとバイトしない日もある。

もう夜のバス釣りをしなくなってから10年以上経つが、夏の夕暮れをになると無性にこの釣がしたくなる時がある。
最近、昔夢中になってした事がとても懐かしく遠い昔の出来事に感じることが多くなった。また何時でも始めればいいやと思っていた事も、やらなくなったらそれはそれで億劫になり戻れなくなる。

燃え尽きた情熱は、二度とは燃え上がらない事はわかっているが、だからこそ違う角度でもう一度ノイジープラグを引いてみたい。あの頃の僕より、今の僕のほうがルアー任せに釣る事が出来そうだ。

テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/12/19(土) 00:42:09|
  2. 温故知新
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クワイエットファミリー 演出、操作する悦び。

DSCN0935_convert_20091215185237.jpg
冬になると釣行も記事にならないお粗末なものがほとんどなので、少し疑似餌のお勉強という事で今回はペンシルベイトに代表される、クワイエットプラグについてお話したいと思います。
はじめに、僕が所有するへドンの昔のプラグを見て頂く。ドックウォーキングだのスケーティングだの浮き角が何度?などと熱く語られるこのジャンルのプラグを好きな方も多いと思う。

まず、クワイエットプラグは静かなアクションでバス達にアピールしてバイトを誘うプラグなのであるが悪天候になると存在自体がかき消されてしまうデメリットもあるので、ノイジープラグとの使い分けや操作を変える必要がある。
相反するものにノイジープラグがあり、これにはダブルスイシャーなども含まれる。
ノイジープラグは本当にノイジーなのか?これは静的に操作する事でクワイエットにもなるので静から動へのアクションを演出、操作する事でどうにでもなるのである。

逆にへドンオリジナルザラスプーク3/4oz(写真手前)などはスプラッシュも得意なのでクワイエットプラグでありながら、ノイジーなアクションもこなす名品である。筑後川本流のバス釣ではこのサイズでもテトラ際でシュパ!スイィートントン、ポワ~ン。でガバッ!とくる。(擬音でわかりにくいが言葉にするとそんなアクションが有効だった)

そして小学生の高学年の時に初めて手にしたへドンはザラⅡ5/8ozである。(写真中央奥)
近所のベテランルアー少年に「お前にはオリザラはまだ無理だからこれで覚えろよ。」と言われて購入したのがザラⅡであり最も馴染みのあるプラグである。

ザラにもジャパンスペシャル的な存在であるのが木製のザラゴッサ・ジュニア3/8oz(写真中央)1984年頃スミスからへドンの復刻モデルとしてバサー、SOSウーンデッドミノー、ザラゴッサ、バンプ等のプラグが販売された。
当時の価格は確か3500円くらいじゃ無かったかな?有得ないくらい高額なプラグだったけどその中でこのザラゴッサ・ジュニアだけは実用的であり仲間内でも実績が有ったのである。後から知ったのだけどアメリカ本国では売られていないプラグだそうでマニアに人気があるらしい。僕は無くしたらもったいない病で攻めたことがありません。
後発で出たザラパピーがコイツの代わりにいい仕事してくれました。

高校生の頃に気に入っていたのがベビーザラ3/8oz(写真奥左)である。細かなピッチのドックウォークとテーブルターンもスプラッシュもこなすスグレモノなのにあんまり使われていない感じのするプラグである。少し小波のある野池のオープンウォーターで何度かいい思いをしたプラグである。

最後にダイイングクイーバー3/8oz(写真奥右)これ反射板入ってるからたぶんスミスオリジナルカラー。
コイツはダイイングフラッターの影に隠れて存在感薄いのだがティムコが売ってたレッドペッパーみたいな直立ペンシルでスイムダイビング系なのです。基本この手はシャローフラットなワンドなんかで抜群に効果があるんだけど。

全てのへドンのプラグに言える事なんだけど、いかにも釣れないぞって雰囲気を放ちながら実際投げてみると意外と操作が楽しい。そしてちゃんと釣れるモノである。昔から変わらず売れてるルアーにはこの共通点がある。
リアルなだけが良いとも言えないし、オートマチックにハイレスポンスである必要性など何処にも無くて、操作する悦びから由来する集中力がこのバス釣を楽しくさせてくれるのじゃないかな?と僕は強く思う。

○○用、○×専用というのに日本人の消費者は弱いからルアーもそんな表示で売られている、○○専用は缶コーヒーくらいで十分であり、釣には専用を作ってしまうと釣り人の自由な発想の妨げになるだけだ。

これらのタックルボックスの底に静かに眠ってるプラグを起こして、グラスロッドにアンバサダー付けて近所のダム湖に行きたいと、年に何度も思うのだけど妄想だけで実行していない。物臭な性格故に、思い立つ時に行かねば行けない、来年の春こそ行けるといいな。

テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/12/15(火) 19:06:57|
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筑後川オイカワ釣行 初冬ライズの楽しみ方。

季節風の吹く中ではあったが寒さも和らぎ始めた午後に筑後川本流のオイカワポイントへ足を運んだ。
このところの冷え込みで冬枯れした河原の草木で景色はもう冬。
夏には本流が流れていた瀬も冬場の渇水で干上がり、支流の流れも細く藻も枯れて茶色の垢になり川底を覆っていた。
緩い流れということもあり、オイカワを散らさないようにティペットを長めにセットして釣って行くがライズが近づくタイミングの丁度いいところで風に悩まされる。
画像 071
この支流からの流れが本流で潮目状になっており、そこだけライズするというパターンだった。
風が一瞬弱まると頻繁にライズが起こるが遠投と緩い流れとでこれがなかなか難しい。
ウエット引っ張れば楽だけど、瞬間的な出会いのドライフライで釣りたい。
画像 072
そんな中でも釣れたオイカワ。秋に釣れていた大型は居なくなっていた。今回は7~8センチの物が中心。
これらが育てばまた竿をグイグイっと曲げて楽しませてくれるだろう。
画像 074
ちょっと口の形が変だと思ったら可愛いハスの子供だった。(フライにゴミが引っかかって壊れたフライみたいになってます)
大きくなるとオイカワも稚鮎も捕食するほど獰猛になるのだが幼少期はオイカワと仲良くライズするのだなあと関心してしまった。こんなに小さいのは初めて釣った。

大きいのは30センチ近くまで育つこともある。琵琶湖産の国産外来種?多くは琵琶湖産稚鮎の放流で全国に広まった。

昔UFMウエダのオイカワロイヤル(オイカワ用フライロッド)を買った頃にハスを初めて釣り上げた。
25センチクラスがいきなりヒットして手こずりながらランディングした事があり今でも忘れられない。

あの竿でオイカワはもちろん、渓流のヤマメも釣ったしウグイやアブラハヤやカワムツ、ワタカにブルーギルに鮎などルアーで釣ったことの無い魚を次々と釣って行ったのである。

確か平成3年の12月、今頃の季節に購入したから18年前になる。
本来オイカワは周年狙えるけど、春~秋が釣り易く冬場は時間帯によっては釣れなくなる魚であるけど、元々この釣を覚えたのが初冬だったからか冬になると釣りたくなる魚である。

やっぱり楽しい釣はたとえ何年経っても楽しい釣であることに変わりは無い。

昨夜は筑後川シーバス釣行で撃沈、この日の晩も撃沈。かれこれ一ヶ月以上釣れていないけど、フィールド観察は続行している。同じような寒い夜でも水の中はまるで別の様子であり、ベイトが多いとか少ないとかボラがよく跳ねるとかまったく居ないとかそれは毎晩違うのである。

そしてやっぱり釣れないなりに楽しいのである。

昔も釣れなかったけど、釣れないから釣に行くのであるから釣れない事は問題ではない。

ラスト残すは今年も3週間、残りの時間はどんな釣になるのだろうか。

テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/12/09(水) 02:56:09|
  2. 追河毛鉤釣 
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プロフィール

Megaceryle

Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

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