コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             2008年08月

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

インロック?からスタート

またしても何時もの筑後川へ釣りに向かった。
21時前にポイントに到着、早い地合から始めるつもりだったが、なんとここでトラブル発生。車のキーをインロックしてしまったのだしかも携帯も車の中に・・・・どうにもならないと悩んだが、幸いにも今日は何時もの仲間達との釣行であり、先行して釣りをいしていた〔筑後川・遠賀川 鱸(シーバス)通信〕の筑紫次郎さんに携帯を借りてJAFに連絡し二時間ほどで解決したのだった。
《筑紫次郎さん JAFの方、大変有難う御座いました、助かりました》

そして車の問題は解決したが、次は地合の問題が(笑)何時もの如く潮が止まり始めた。
僕がトラブルに見舞われている間に仲間ふたりは75センチ2尾、63センチ2尾と合計4尾キャッチしていた。実際はその場に僕も居合わせたのだが集中力が欠落していた。
82.jpg
あれこれ悩んだ挙句に昔のヒットルアーを思い出してキャスト。不思議なアタリ&ファイトでキャッチしたのは、このシーバス。痩せてた?けど80を超えていた。
82口
メケメケ9センチが丸呑みされてしまった。

一本はキャッチしたけど物足りない感じなので下げの地合も継続して釣った。
K-TEN125.jpg
これまた昔懐かしいK-TENスリムで60くらいのサイズが下げの地合で3ヒット2キャッチだった。
60K-TEN.jpg

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  1. 2008/08/24(日) 07:37:06|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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回遊と居付き

画像 069
福岡県内の某ダムで釣った個体。ヤマメであるが銀化している。胃袋からはヨシノボリらしきものが出てきた。しかし写真の魚は擬似銀化であり、銀化(スモルト)ではない。
同じ体長でも擬似銀化は成魚だしスモルトはサクラマスの稚魚なのである。ヤマメやサクラマスを語りだすと止まらなくなるのでこのあたりで終了するとして。

同じ種類の魚でも、回遊型と居付きが存在する。 そして回遊する距離が長い奴ほど大型化する傾向にある。
  1. 2008/08/23(土) 00:32:06|
  2. 本流櫻鱒疑似餌釣
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釣り仲間

小型ルアー
今日は釣りに行けないが、釣りをするのには良い天気だった。
少し気温も下がり秋の気配がした。
色々考えていたら、子供時代の記憶が少し戻ってきたのと、今の自分の事など何となくお話します。

僕が幼少の頃、同じ保育園のS君は親父さんが釣師で羨ましかったのだけど、このS君が最初の釣り仲間だったと記憶している。よく出掛けたのは近所の小川でスプーンやスピナーを投げて遊んでいた。釣れた記憶は少ないけど、泥んこになりながらよく遊んでいた。やがて10歳を過ぎると新たにニュータウンが建設され学区の関係で学校が別になり彼と釣りに行くこともなくなってしまった。僕の父は釣りをしないから、この頃から単独釣行が既に始まった。
数年後のある日、川で出会ったのがH君、この彼は既にルアーをうまく使いこなしてスプーンでナマズをビシバシ釣っていた。その時は凄い奴がいるんだなと関心しただけで交流はなかったが、数年後、隣町の野池で彼と再会?する。この彼と数年後は釣行を重ねることになるのだがある事故でバスプロになる寸前で他界してしまう。
そして10代の後半は僕はまた単独釣行ばかりになった。

魚との出会いも釣り仲間との出会いも別れも釣にはある。20歳を超えたあたりから沢山の釣り仲間に出会うことも出来て、クラブまでやっていた時期もあり。誰か仲間をガイドする釣が増え単独で行くことは少なくなったが、今の嫁に出会い関東から九州に来てしまった。

何人の釣り仲間に出会ったのだろう。

もう多くの仲間達が関東なので二度と一緒に釣りをすることは無いかもしれないが。

それが哀しく虚しいこととは思わない。

全力で釣りをしてきたから。 満足している。

九州に来てからも、徐々に仲間は増えて仲間と釣りをする機会も増えた。

真に感謝である。

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  1. 2008/08/22(金) 00:35:51|
  2. 嗚呼、釣り人生
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バイブレーションプラグ

コーデル スポット
いきなりボロボロのルアーだが、これは20年前の一軍選手コットンコーデルのラトリンスポット1/4OZである。元々は黒金のカラーであったのだが。
釣れて釣れてメッキや塗装が剥がれて銀色になり、その下地まで露出している状態で何匹も何匹もブラックバスを仕留めた勇姿としてタックルボックスの底で静かに眠っている。
実は他に、ビル・ルイス のラトルトラップやへドンのスーパーソニックなどもあったのだが、彼等は野池の底に殉職してしまい今は生き残っていない。コーデルだけは中途半端な比重で根掛かりもせずに残っていたということである。
実は昨今、僕のシーバス釣りにおいて使用頻度の高いバイブレーションであるが、この20年前のプラグにヒントがあることに気が付いたのである。当時はボトムを重いバイブで釣るのでなく、軽いバイブで表中層をスイミングさせて釣っていたのだ。筑後川においてもまさしくそれであり。以前の東京湾でもナイトはそれであった。

バイブレーションをボトム用ルアーと決め付ける前に、もっと広いレンジを探れるルアーであることに気が付くべきなのである。東京湾のあるルアー乗合船の船長は、シーバスのナブラを発見すると「ハイッ!!バイブレーションを用意して頂戴!」と興奮気味で言う(実際に足が震えるほど興奮することもあるという)お客に釣らせる為に必要なルアーなのであろう。
上から下まで、高速からスローまでひとつのルアーで通すならバイブレーションであると僕も思う。実はシーバスやバス意外にも青物やトラウトにも有効であり実績もある。

大きく括ると、泳がせ系とリフト&フォール系とボトムバンピング系のバイブレーションがありその使い分けが必要であるが現在では様々な種類が存在し、また同一形状でもウエイトが選べるようにもなり。大変便利になったと実感している。それとシーバスつりにおいてラトルの効果だがこれがまた有るようなのである。実際バイブレーションでの大型(80センチ以上)はラトル入りでキャッチしていることが多い。(僕の個人的主観です。)

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  1. 2008/08/21(木) 00:02:31|
  2. 温故知新
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夏の釣り強化月間

盆休みということもあり、この所、雷雨や濁りや雨により大量に流下するゴミに負ける事なく、連日連夜筑後川シーバスに専念してみた。点数で言えば70点の結果。振り返れば魚が釣れた事よりも自分のスタイルでの釣りが出来たという面で満足度の高い釣行であったと思う。春先に考案したタックルシステムと季節に応じた釣りのスタイルとポイントの選択。僕は普段から通える訳では無いので毎年の事ながらお盆休みに標準を合わせてその年のシーバス釣りを進めていく。昨年の盆休み中は86~63センチを6本ほどキャッチしたと記憶している。夏になると極端にシーバスアングラーは姿を消すが前に書いたとおり、僕にとってのベストシーズンは夏。
そして迎えた今年の盆休み、昨年同等に釣れたがスレの連発っていう厄がついた。昨年と比べて変わったところはキャスティング。ルアーを始めて30年というのに未だに進化?変化?し続けている。飛距離が伸びるようになったのと疲れにくくなった。ここが、シーズンの折り返し地点であり後半戦へと突入していく。もうすぐ9月になる。今年はここで勝負に出なければならないと考えている。捕獲した獲物は下のとおりです。


エツ
筑後川名物のエツです。シーバスのメインベイトと呼ばれる有明海固有の魚。小骨は多いが美味と聞きます。遊泳力が弱くフラフラと泳ぎ産卵の為に初夏になると川を遡上する。実は大陸にもいるとか。地元スタイルの釣りで言えばこの遡上エツにボイルしているシーバスに重くて飛距離の出るトップウォータープラグを投げ込む釣り、いわゆる〔ボイル打ち〕というスタイルが存在する。
スレ
同じく筑後川名物?のもう一種がこの有明スズキ。ヒラスズキの様に体高があり長さの割りに目方があるのが特徴といえる。70センチで約3.5キロ、80センチで約4.5キロ~になる。メーターになると9キロ台になり中には10キロオーバーもいるとか。

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  1. 2008/08/18(月) 20:33:46|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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クローズドフェイスリール かっちょんぴぃ~

最近は見かけなくなったこの手のリールだけど、30年を超えるアングラーであれば一度は手にされた方も多いと思います。有名なのはABUのディプロマットとかアブマチックとか番手が色々ありました。ちなみにかっちょんぴぃ~とは小学生の頃の呼び方。かっちょんとレバーを押してぴぃ~とキャストするからこの呼び名になったものと思われる。(某管理釣場のインチキラクターである友人から出てきた言葉)
初心者には非情に優しいリールでありライントラブルも皆無である。現在の技術で是非作って欲しいものである。下の写真の正面にいるABU1044はスピンキャストリールなのでスピニングロッドで使用出来る物です。10数年前はメバルや根魚に重宝していた。とくに波止場の強風の中でもトラブルが少なく余計なラインを放出しない構造なので落とし込みに最適でありベールは無いので最初から最後まで片手でキャストできる。ワンタッチ(死語?)である。
REEL_convert_20080817025805[1]
数台は所有していましたが最近友人から譲り受けることがに増え今では6台に。
REEL2_convert_20080817025916.jpg
80年代のダイワのカタログには外人女性がボートからの釣りで使用している写真が載っており使われていたのがこのスピンキャストST-3フロントのツマミはドラグである。かなり小型なので女性&子供に丁度いい。
REEL1_convert_20080817025843.jpg
同じくダイワのスピンキャストシリーズであるがハンドルにサミング用のホイールが装着してあるタイプ、斬新なデザインでこのメカ具合がたまらなく良い。未だにドキッっとしてしまう。
シルバーカラーのSTシリーズはよく見かけたけどこのゴールドなのがいいのだよね。
REEL3_convert_20080817025955.jpg
がんばれダイワのワインレッドカラーのスピンキャストNO .1スタードラッグまでABUを真似てる。
そうアブマチック170に良く似てる(笑)
因みにこの当時のミリオネアもABUアンバサダー5000Cにそくっくりでした。

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  1. 2008/08/17(日) 03:16:01|
  2. 釣の道具道楽
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雷雨の夜に

お盆休みに入り初日は家族サービスに徹したがその晩時間が取れたので何時もの筑後川へ。
午後10:00に自宅を出発し目指すは昨年の実績ポイント。干潮間際が地合である。10:30ポイントに着くとこれまた夏の名物?雷雨が激しくお出迎えしてくれた。雨の止んだタイミングで準備をして川岸に立つと、物凄いベイトの群れである。早速キャスト・キャスト・キャスト。
何もアタリが出ない。釣れてくるのはベイトのサヨリばかりで10センチに満たないようなサイズだった。
ベイトはいる、潮位、流速は問題ないが肝心のシーバスが現れることなく午前1:30潮が止まった。干潮の潮どまりである。

少し休憩をして3:00再度釣りを開始すべく別のポイントへ。潮はまだ上げ始めたばかりだ。ベイトは少ないが少々大きさがある感じで15センチほどだろうか。125mmのサーフェイス系ミノーでチェックを入れる。ガッと当たるがノリは悪い。ルアーを少々深度が稼げるタイプに交換して再度ロングキャストすると流心付近ドッ!とルアーが押さえ込まれた。

前回までのパターンとはちょっと違い、満潮前の潮とまり寸前の地合では無く干潮からの動き始めである。流心に投入されたルアーから不自然な信号が数度あったが全てが魚であることをこの時点で確信したのだった。
やはりシーバスはそこにいた。昨年の同時期とは違い、いや毎日違う状況であるがこのポイントは安定してシーバスが出る。その後AM4:00頃、仲間達が集まりルアー集団強化合宿?のように3m間隔の異様な状態で明け方を迎えたがアタリが遠のくことは無くあくまでも安定してシーバスから挨拶はあった。やはり真夏が僕のシーバス釣りシーズンである。汗だくの夜中、ブンブンロッドを振るのが一番好きだ。
Image127_convert_20080814070925[1]

ルアーを丸呑みして激しくテールウォークしてくれた元気なシーバス。
深くのど奥までルアーは飲込まれ鰓を痛めた為今回はキープした。

Image128_convert_20080814070843[1]

ちなみに胃袋から出てきたのはなんと立派な手長海老(笑)
釣師としてはサヨリが出てきて欲しかった。小魚らしきものは消化されて正体不明だった。

Image129_convert_20080814071000[1]

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  1. 2008/08/14(木) 07:31:12|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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駄目なら駄目を

先月末に開拓したポイントに再度入ることにした。
前日、筑後川の仲間が同じ場所に入ったのだが結果は出ておらず。ベイトも希薄で7月末の釣り方では釣れない状況になっていた。

「駄目なら駄目を確かめる」

これが僕の釣り。僕が開拓した場所だから再度チャレンジすることにしたのだ。

11:00自宅を出発する。少々時間的に地合には遅すぎた感はあったのだが実際にポイントを前にすると丁度いい潮位だった。しかしベイトはいるものの数は少ない。それにゴミも少々目立つ。
マイナス要因ばかり目に付くが流れはいい感じ。
サーチベイトとしてシンペンをキャスト、手前から丁寧に釣るがアタリすらない。やはり終わったか・・・と独り言。少々フォールタイムを長めに取りロングコースでドリフトする。
何時ものゾーンでガガッ!!とアタリ。一呼吸置いてテンションを掛けるが既にフックは抜けていた。
レンジはやや下の1mと判断。バイブレーションにチェンジする。30分は経っただろうか・・先日80センチをキャッチした潮位になった。そして手前のゾーンでまたゴワッとしたアタリ。瞬時にテンションが抜けた。またか!と思った直後バイブレーションの存在感が消えていた。
そう、前方突進型のアタリだ。スプールからラインが高速で引き出されていく。
魚との距離は掛けた位置は5mだが一気に二倍三倍と伸び20mほど先の流心で止まった。
Image122.jpg
最後に激しい鰓荒いで抵抗した75センチほどのシーバス。
やはりシーバスはそこに居た。撮影後はリリース。静かに流れに帰っていった。
普段であれば追加してキャッチするべきところだったが、今回は場所を今後の為に温存する意味も踏まえてポイントを後にした。まあ居付きの個体では無いので関係はないが同じ場所で釣る気持ちにはなれなかった。
つまりこの一尾で満足だった。

Image126_convert_20080809195804[1]
二箇所目のポイントはイナっこの群れがひしめいており、期待されたけど結局釣れたのはダツ。ルアーはリップルポッパーです。夏場は汽水域で釣れるんだよなぁ。昔、夏によく行った那珂川の河口(茨城県)でよく見かけたのを思い出した。一度食べたことがあるが、まったく美味しくありません。

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  1. 2008/08/09(土) 20:01:44|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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超B級 国産ルアー

200808052002000.jpg
さあ、このルアーの名前がわかるかな?最近とある釣具屋の店員さんからご好意に預かり頂きました。ヒノウエというロッドメーカーが出していた可変アイタイプのルアーです。1980年代初めの頃に街の釣具屋でたまに見かけたやつです。名前はコブラ。
ヒノウエはレスターファインという日本的哲学をもった繊細なバスロッドを80年代に製作していたメーカーでその当時でもボロンのロッドを国産メーカーとしては珍しく販売していました。
へドンのソナーやABUハイローやスインフィンのホッテントットなどリップの角度や接続位置を変えるだけでアクションや深度を変化させるルアーは他にもありましたがこれは前後にアイがあり、前にも後ろにも引ける不思議ちゃんでした。オリムのリフレクトミノーやビルノーマンのリフレクトNなんかにも使われている反射板を内蔵のボディ。古くはスピナーのブレードにこのレインボーシートと呼ばれる反射板は使われていました。コーモランやアビースペシャルなどマイナーなB級ルアーメーカーも多かった時代懐かしくもあり寂しくもあります。僕は今でもルアーを投げ続けている。
6歳の時初めて投げたのはコパーのスプーン。10gぐらいだった。あれからどれだけ投げたのだろう。  

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  1. 2008/08/08(金) 00:30:20|
  2. 釣の道具道楽
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ワンチャンス

Image118.jpg
満潮からロッドを振りつづけポイント移動を繰り返しやっと?ヒットした60センチの鱸君。バイブレーション、シンキングミノー、シンペンの釣が多い筑後川で、フローティングミノーで釣る事ができた。明け方のワンチャンス。バイブからフローティングミノーにチェンジした直後一投目で決まってしまった。昨年、一昨年の8月の個人的な実績ポイントは尽く駄目で泥んこ遊びになってヘトヘトになり座込んでしまった。帰りたい気持ちも大きかったけど結局止められず夜明けまで釣りを続けてしまった。
釣れてよかった、久々に苦労して一尾だった。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/08/02(土) 20:13:26|
  2. 本流・鱸疑似餌釣
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プロフィール

Megaceryle

Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

書籍 東洋式疑似餌釣研究所 2008~2010傑作選

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過去記事から編集をした電子書籍です。 こちらも宜しくお願い致します。

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