コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             川眼張疑似餌釣

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

寒釣り

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原稿のお礼にスッテカーを頂き、ペタシっ貼って見た。うん、良い感じ~

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静かな流れでライズするオイカワをミッジで狙う。

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こんな感じのが連発で釣れる。

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大型と言っても良い様なサイズのオイカワ。

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#2のロッドをグイグイっと曲げてくれる力強さ。

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#12のマラブーに3Bのガンダマを装着、沈めて障害物狙いをするとオヤニラミ。

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澄んだ空と。

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枯れススキと。

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夕日の記憶。






テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/12/11(水) 13:00:08|
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あれからのオヤニラミ

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今年の春、僕にオヤニラミとの衝撃的な出逢いを与えてくれた、小川。

最近は子供との竹竿での小物釣り釣行が殆どで、ルアーロッド片手に歩くのは久しぶり。

それでも、僕にとっては、やはり此処が原点で、ここがスタートラインだ。

オヤニラミに逢うための小さな旅、その近くて遠い道のりは此処から始まったのだから。

小川の流域の中でもほんの一部、その小さな棲家に彼等は縄張りを持ち命を繋いでいる。

身近なフィールドでこの魚の存在を知ったのは今から丁度四年前の秋。

偶然、今年の春釣ることが出来た。

そして、絶滅危惧種、希少種であるにも関わらず、釣り方を選ばなければ、居るところには沢山いて釣る事が出来る魚であることもわかった。
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きっと、この魚自体が少ないのではなく、この魚の棲める環境が僅かにしか残されていないのである。

オヤニラミは清流ではないところには棲んでいない。

オヤニラミは砂や泥に埋まった流れにも棲めない。

オヤニラミは抽水植物(ヨシ、ガマ、他)の無い場所には棲めない。

オヤニラミの棲む小川、夏の夜には沢山の蛍が舞う。

もっと、色々条件はあるのだけど、嘗て人間の生活圏に当たり前にあった小川に棲んでいた魚である事には違いない。

この僅か100年程度の間に、地域の開発に伴う治水事業、その護岸などの河川工事、生活排水などの水質汚染、ダムや取水による渇水や冷水化などで日本の小川は姿を変えてきた。

そして多くの小さな命はその存在すらも人知れず姿を消して行ったと考えられる。

開発の波を逃れた、小さなフィールドが彼等の楽園なのである。


そんな小さな楽園を、宝探しの様に探し当てる楽しみ方。

小さな彼等へ出逢う遊びが此処にある。


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オヤニラミ、カワメバル、セイベイ、ヨツメ、地方名が色々あるって事は、その土地、その地域の人たち愛されていた魚なのかもしれない。


この逢えないかもしれなかった魚には、結果逢えたし、何時でも遊んでくれる魚にまでなったのだけど、これが何時まで続くかわからない。

釣り人に限らず、多くの人がこの小さな命に関心を持っていただければ幸いである。


時には身近な場所にある、小さな命を探して旅をしてみよう。


この豊かな環境を未来へ残せると信じて。


テーマ:釣り全般 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/10/22(火) 23:17:38|
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オヤニラミとマラブージグ

「釣は魚との対話」

嘗ての日本を代表するフィッシングライターだった、(故)西山 徹氏の言葉である。

勿論、人間は魚には成れないし、魚と話す事は出来ない。

魚の気持ち、魚になったつもりで考える事は大切だ。

西山氏の著書は多いが、その中でも「湖沼のルアーフィッシング」は僕等、ルアー少年達のバイブルだった。

バスやトラウトだけではなく、ハスやブルーギルに至るまで、日本の湖沼というフィールドで釣れる釣魚が細かく掲載されていた。

そのブルーギル釣りの紹介の中で自作マラブージグというのがある。
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2g程度のスプーンやスピナー小さなルアーで釣るとあるが、フライフックにカミツブシオモリを装着してラッカーで着色、マラブーを巻いたマラブージグというのが掲載されている。

きっと、西山氏が口の小さなゲームフィッシュであるブルーギルを攻略する過程でたどり着いた方法なのであろう。

僕が、釣っている魚、オヤニラミは体長の割には口の大きなであるが、10cm前後の魚に市販ルアーの殆どは大きすぎる。

市販の小型ミノープラグが30mm~50mm、スプーンでも25mm、それは 小さなオヤニラミからすれば、自分の大きさの約半分の巨大な侵入者。70cmのスズキで云えば30cmのミノーで釣るようなものだ。

オヤニラミを釣るのであれば、小さなルアーが必須になるのだが、試行錯誤の中で僕は、西山氏のマラブージグに着目した。

ルアーでも無いし、フライでもないマラブージグ。

それでも、アメリカのパンフィッシュ(ブルーギルやクラッピー)を釣る手法としてはポピュラーなものである。
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製作に必要なものは、バイス、スレッド、ボビンホルダー、ハサミ、ボドキン、ハックルプライヤー、ヘッドセメント、それにジグヘッドとマラブーやボディのシェニールなど各色。

これが製作中のマラブージグ、ジグヘッドはメバルなどに使う小さなもの。マラブーのテールに、ボディはシンセティック素材、シールズファーなどで虫っぽく作る。

たぶん、淡水魚だけではなく、アジやメバル等にも効果的であると思われるが、まだ試してはいない。自分で思い通りに製作する楽しみが此処にはある。
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※画像は過去の記事から引用

タックルはウルトラライトであれば、何でも良い。ラインは2~4LBのナイロンかフロロのモノフィラ直結で問題ない。



準備が出来たら、フィールドへ。
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青い空、白い雲、緑の大地に伸びる、田舎道。そこは、自然すぎず、開発されすぎず、人の暮らしと、自然の調和が丁度いい場所。
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僕がこの釣りに、深緑色のリールを使うのは、そんな青と緑への敬意。

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環境コンサルティングという仕事がある、野外で生き物の生態を調べる仕事である、今日は魚道のモニタリング、通過する魚を調べているとのこと。



僕は釣り場で誰にでも声を掛ける、「こんにちは!」と相手が釣り人でなくても大抵返してくれる、たまに無視されることもあるが、気にしない気にしない。

そこから釣に関係する小さなヒントを頂く事の方が遥かに多いし、様々な出逢いも生まれる。

ふむふむなるほど、関心を向けて話を聞けば、仕事中でも色々な事を話してくれる。

そして誰にでも「ありがとうございます」を忘れずに。

今回も意外な魚の生息を聞けたり・・・


さて


物陰を丁寧に狙うと、何やら魚影が。

ファーストバイトは、この釣りで定番にしている、シーライドmini3gで頂くがフッキングミス、10cmほどのオヤニラミだ。

軽く針掛かりしてるので、真っ黒に体色を変えて怒って巣に帰りました。

そして、その近くマラブージグをスイミングさせると。

パクリっ!と来た。
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二度も騙しても遊んでくれる、好奇心旺盛な魚。

黄金色に縞柄、青縁義眼班、テカテカおでこ、真っ赤な目。
このマラブージグの考案者、故西山徹氏に捧げる、マラブージグでオヤニラミ!また一つ、小さな念願が叶った。

真夏の晴天。決して条件が良いとは言いがたいが、よく釣れてくれました、100点!

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この魚に逢える度に、何時までも、この魚の棲む環境でありますように祈っています。

次ぎも逢えますように。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/07/17(水) 19:42:56|
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オヤニラミのルアーフィッシング

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この小さな日本のパーチ、オヤニラミをルアーで釣ることが出来た。


2009年から三年の歳月をかけて、追い続けた魚である。

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こんなに小さな魚に、こんな大きな針がよく掛かったものだ。

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素晴らしい保護色、それ故に、肉眼でこの魚を探すのは困難。

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ケタバス、これも楽しい魚。


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この筑後平野には、今も昔の小川が、開発の波を逃れ、そのまま存在している。

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素敵な流れ、清らかな風。

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ヤマグワ、それは釣師のおやつ。

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昔見た初夏の日差し。

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何処までも、森の道。

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山の青、空の蒼。

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20世紀の忘れ物。

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20世紀の落し者。

皆様、本当にありがとう、ありがとう。


テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/06/13(木) 00:08:08|
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フライdeオヤニラミ!!

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初夏の蒸し暑い風の中、紫色のアザミが咲く土手を走る。

向かう先は、頭の中を離れない夢の魚オヤニラミの棲む小川。

小川のほとりのブッシュは背丈ほど多い茂りちょっとしたジャングル状態、故に人里にありながら、人を寄せ付けない。

魚たちはそこにひっそりと棲み、太古の時代から命を繋いでいる。

今回はフライマンの僕、道具は年季が入ってるけど、一筋ではなくルアーの合間にやる程度。


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0.6号にBBのショット(ガンダマ)を装着、フライはニンフの#16~#12

オイカワで使用している、7fの#2ロッド、DT-2のフライライン。

今回は日本のフライフィッシングのシーンではあまり語られる事の少ないニンフを使ったアウトリガーメソッドを小川で試すことに。

先日の餌釣りの感覚で言えば、魚のサイズが小さい為、ルアーよりもフライが有利かと思ったのがその理由。

相手は水深30~1.5mくらいにいるオヤニラミ、待ち伏せ方の捕食の為、普段は物陰でじっとしていて、流れてくる餌を捕食して隠れ家にUターンする様な動きをするから、オヤニラミの付く障害物周りを丹念に探るには、ニンフ(水生昆虫を模したフライ)でボトムを這わせるイメージで探る釣りをして行く必要がある。
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初夏の生き物、ヌマガエル、そしてもう直ぐ雨の季節。
雷魚や鯉も浅瀬に出てきている。
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適度にマンメイドストラクチャーのあるエリア。
ボトムを探ると、バットまでグイっと絞るトルクフルな引き。

珍客のギンブナ、実は二回目、フナのフライフッシングが成立するのもニンフならでは。
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続いてスピード感あるバイトにアワセをいれると、ジグザク頭を振りながら上がってきた、カワムツ。

今日は高活性の様子、オスはこの南国の果実の様な鮮やかな婚姻色。

追星にオレンジのアイシャドウも入ってます、そしてクロモの可愛い白い花。

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貴方は誰ですか?ハイわたしドン子ちゃんです~♪ 
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速やかに お引取り下さい・・・・ フライで釣れるとは(笑)
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そして終に!

終に!!

この時が来た!

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震えるほどの感動をくれたオヤニラミがちゃんと僕のフライを咥えて。
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僕が探してた「蒼色」はここに。

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同じ魚だけど、光の角度でこんなに色は違う。


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僕の釣りは、間違いなくコレだ!と思える瞬間に出逢えた事は釣師として最高の幸せである。


近道などせず、わざわざ長い時間を掛けて、君に逢いたかったのは。

この瞬間に、忘れかけて、錆び付いてた、この胸を弾ませる想いをしたかったから。

この胸の熱が冷めないのは、今日こそ逢えるかもしれないって毎回思ってたから。

大きな魚を追い求めることが、この釣りの全てでは無いことを、改めて教えてくれた。

何時までも、この小川で命を繋いで欲しい。



もしも、僕の息子が将来、君の子孫に逢いにきたら、また、同じ熱を教えて欲しい。

僕は悪戯に、希少な魚を釣りたいだけではなく。

今、この時代に残された、本当に大切なものを多くの人に伝えたいだけ。

こんなに小さな野生がある事を、釣り仲間、そして皆に伝えたいだけ。

希少種、イトウやアカメを大切に想う釣師が、その魚を釣る理由と似ているかもしれない、根っこには、その環境が残されてる事を確かめたいから。

本当に、この小さな野生が釣れなくなってしまう前に、僕は何かをしなければ成らない使命を感じた。

この釣りに先駆者など無くても、飽くなき探究心で求め続ける事が、唯一の道。





あのとき2009年の秋に偶然発見したオヤニラミをその場所でやっと釣る事が出来た。

今思えば、このブログを始めて、小畔川通信のjetpapaさんの「韋駄天」の写真に深く感銘を受けて、オイカワ釣りを再開し、それが切欠でオヤニラミに出会って、釣りたくて逢いたくて、地元のじろうさん、九州釣行記@福岡のタカヲさんに出逢って、地元ならではのものを色々教えて頂き、念願のフライで釣る事が出来た。

そして、諦めずに済んだのは、古き友の言葉、やっぱり、一川三年ですよ、秩父のNさん。

そして読者のみなさま 本当にありがとうございました!

テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2013/05/15(水) 17:53:19|
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Megaceryle

Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

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