コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             有明鱸用道具

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

もっとライトラインシステム。

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この夏以来、6LBフロロラインでの釣りを地元の筑後川で使い続けた。

結論から言えば、「コレもアリ」という結果に成った。

僕がルアーを初めた頃、80年代のラインは ナイロンラインとダクロンというブレイテッドラインしか無かった。
バスが主体だったから良く使ったラインはダイワ社が輸入元をしていて何処でも入手出来るデュポン社のストレーンだった。その後、トライリーンXL、アブロン、バリバス、ダイリキ、東レ、エムズクエスト、サンヨーナイロンなどの数え上げればキリが無いが無数のメーカーを使ってきた。

そして本流トラウトの世界へ入り、後にシーバスを釣るのだけど根本的にナイロンラインを使う釣りであることに変わりは無かった。6~10LBが本流の世界では常に使った太さである。

やがて本流ライトミノーイングに特化した時期があった。使うラインは2~5LBで軽量ミノーを操りながら30~50cm最大2kgのトラウトを狙う世界がである。
そんな僕だから当然、細糸細仕掛けの釣りは大好きでありそれなりの心得はあるつもりだ。

現代では安価な廉価版のラインでも強度的なものはまったく問題なく、むしろPEが主体になりつつあるシーバスゲームにおいてPE以外の可能性を求めて、現在のフロロラインにたどり着いた。以前も当ブログで話したかもしれないが、ブログの世界で知り合ったフィッシングライターの田澤晃さん、3LFGさん両氏の影響も大きかった。

当たり前だが、水中のルアーは様々な影響を受けながら泳いでいるのだけど、必ずこのラインというものに牽かれているから僕等はそれをコントロールする事が出来る訳である。ラインは一般的には細くて強いというのが一番大切かと思うのだけど、実際は比重や、コントロール性、対磨耗性、対水性、対劣化性、リールへの馴染みの良さ、滑りの良さ、結束した時の潰れ難さ、伸びの少なさ、感度、視認性と求められるものはキリが無い。

僕等の様に毎日フィールドに出るものには遠慮なく使えるライン、そう「低コスト」であることも重要である。


メインライン6LBで本流の有明鱸を仕留める事が可能なのか?

6ポンドテストライン。それは3キロの付加で確実にブレイクするラインであることを意味する。僕のドラグセッティングは1キロ前後だから綱引きであればそこはまったく問題は無い。

さて、ラインの弱点は結束部とラインローラー、テップガイドの三箇所である。
後者2つは避けて通れない部分であるが、前者、つまり、結束部は技術で有る程度カバーできる部分である。
ラインの結束部では最大50%強度が失われると言われている。
それを補う為に考え出されたのが、ラインシステムである。6LBのラインはビミニツイストで巻きつけられ、ダブルラインとなり、ここで12LBの強度へ上がる。そして最終的に接続金具(スナップ)に各ノットで結合されるから強度低下値で12LB以下~6LBとなる。それでも、メインラインの強度よりも強くて然るべき部分であるから、もしラインブレイクするとしたら、ティップガイドかラインローラーの位置、すなわちラインが折れ曲がり負荷の掛かる場所になるという訳だ。

しかし、実際、オッカナビックリ使ってみると、その不安は、わずか数ヶ月で払拭され、今ではこの比重を使った更なる可能性を感じてもいる。どんなラインにも、メリット・デメリットがあるが、それぞれを理解して適材適所に投入してゆくこと、使い分けることで自分の釣りの幅は広がることだろう。

フロロライン最強の武器、それは比重であるが、その武器、比重が重いが故にデメリットもある。

フロロラインは水よりも重い。つまり沈むのである。沈むということは流れに同調させやすく、僕の様にドリフトを主体とする釣り方には非常に適している。しかし、その反面、沈んでしまうが故に視認性というのは低く、キャスト直後のテンションコントロールは神経を使う。これはドライフライを流すのにも似ていて予め上流にキャスト、プレゼンテーションされたルアーとラインを綺麗に流れに乗せて流し込んで行く。その際、浮力のあるPEやフッ素やシリコンをコーティングしたナイロンラインなら流しながらメンディングをかけて修正できるのだが、フロロではそうはいかない。

つまり、キャストと流し始めは通常よりもシビアになるということであるが、逆にテクニカルになる分、こちらとしては面白いのである。僕がメインで使ってるのは6LBのフロロラインということで、その細さ故に飛距離の面でもPE1.5号タックルと比べて遜色ないレベルでありライン自体に比重があり水面下に沈むという事で、風の影響を受けにくいというメリットがある。

そしてこの冬の最終テストとなるのが耐寒テストである、フロロラインはパラパラとしていて硬く糸捌きがナイロンやPEとは異なる。さてガイドも氷結する季節、トラブルレスで乗り切ることができるか?
その結論は出ていないが、今度の季節検証して行くつもりだ。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/11/17(水) 00:13:32|
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筑後川 有明鱸攻略 トラウトミノーの可能性。

DSCN1531n.jpg
本来ならば釣行記を書きたいところだが、ここ最近僕は魚を見失っている。
もしくは、鱸の居場所までは掴めているのに攻略出来ていない。

僕の中で「釣と道具」は常にパワーゲームとセンシティブゲームという相反する2つのゲームをなんとか両立させてバランスを保とうとしてきた。
基本的には、繊細にする事でバイト数が伸び、強靭にする事でキャッチ率を上げてゆく。
そして繊細過ぎて獲り逃し、強靭すぎてバイトを得られないという壁に何度もぶち当たる事になる。

筑後川におけるトラウトミノーの位置付けは、センシティブゲームであり、「鱸が居ても食わせられない状況でどうバイトに導くのか?」というテーマを持っている。

バイトを得られない要因には概ね二つが当て嵌まる。
それは、「魚のいる場所にルアーを届ける事が出来てない」と「ルアーを届けてもレンジがコース、スピードが合っていない」飛距離優先にするのか?食わせを優先するのか?
有明鱸の付き場さえ把握出来ているアングラーなら、至近距離でのゲームが成立する事もご存知かと思う。
そう僕の釣りは今、接近戦に特化してよりセンシティブに食わせる釣へ向っている。

「昔は釣れた」と言葉にしてしまえば全て終わるのだけど、「今をどう釣るのか?」というスタンスで釣りをする以上、常に新しい事にチャレンジして自分の釣を変化させて手数を増やして行く他は無いと考えている。
昨年の釣りはバイブレーションプラグ強化年という感じであり、一昨年はジグミノー、3年前はシンキングミノーという具合に毎年使うルアーもそのポイントも変えてきた。

昔、利根川の鱸を釣っていた頃はトラウト系のミノーをメインにしていた時期がある。当時は河川用のシーバスタックルなど販売されていなかったからサクラマス用の竿を流用して釣っていた。
具体的にはTDミノー・シュガーミノー・パニッシュなど80mm~100mmクラスのミノーが中心だった。
過去に使い慣れたルアーの感覚は、時代がどれだけ過ぎたとしても自分の記憶の奥底、潜在意識の中にその存在感を残している。
ヘラ釣で短竿のカッツケから21尺の底釣がある様に、或いは同じ池でブラックバスを釣るのに、3LBタックルから、20LBのフリッピングタックルが存在する様に。
同じ筑後川でPE2号から 6LBタックルまで使い分けする事が然るべき方向性ではないのだろうか?40gのプラグでも5gのプラグでも、同じ有明鱸を釣る事が可能なのだ。

如何に軽く繊細なルアーでキャッチするのか?っていうのもまた面白い世界なのである。
この方向性で次回は結果を出したいと考えている。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2010/09/13(月) 15:35:47|
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ロッドのあれこれ UFM CPS-862EXti

僕のシーバスフィッシングは利根川から始まった。当時のロッドはUFMグリグリナナハンである。
その後、ウエダのロッドばかりになるがトラウトプラッキングGS-832H トラウトスティンガーTSS-92とトラウトロッドを流用で使ってきた。当時からCPSは有ったがパワー的には強すぎる感じがあり、河鱸向きでは無かったと感じている。これは勿論、個人的主観であるのだが、利根川の流速の有る比較的シャローを狙う上で、ライトライン&トラウトミノーが必然的になり、もちろんトラウトタックルの延長線上になる。河口域の重く太い流れと川幅であればCPSがベストだと思う。
その後、SPSソルティプラッガーという竿がデビューする、アイマ・コモモSF125のデビューと重なり干潟が着目され始めるが、僕のフィールドは相変わらず利根川に変わることは無かった。自宅の近所で鱸が釣れる場所、それが利根川なのであった。
そして初めてのボートシーバスを経験した頃、シーバスの世界にどっぷり嵌って行くことになる。
利根川でシーズン釣れても二桁やっとの頃、一夜にしてその数を釣ることが出来る東京湾に大きな魅力を感じてしまう。東京湾のおかっぱりもこの頃夢中になっていたので僅か2年で開拓したポイントは50ヶ所以上になる。東京湾ではショートロッドのランガンスタイルであったのだが、ある時ロングロッドの待ちの釣もしてみたいと思い始めた。そんな時代に手にしたのがCPS-862EXtiである。
このロッドは利根川、荒川、多摩川、東京湾、涸沼川など場所を選ばず使込んだロッドである。
DSC00378_convert_20090806001717.jpg        利根川もそれまでのディープウェーディングからナガグツウェーディングスタイル(笑)になり、手前の浅い流れのシーバスもシビアに狙うようになっていった。無闇にウェーディングする事が魚を追いやるという事を学んだのである。
僕の河鱸釣も実はこのロッドのデビューと共に飛躍的に変化を始める。それまでのトラウトミノー中心からサブサーフェイス系のスリムミノーによる流芯ドリフトの釣である。糸ふけを利用し、ルアーヘッドを下流に向けて泳がせる、そしてここぞという場所でターン。その瞬間に水柱があがる。
常夜灯も橋もテトラも水門もボイルも何も無い、深夜、落ち鮎が捕食される瀬の釣である。感覚の世界なので何度味わっても興奮度や満足感に満ちた釣りの世界である。
そんな利根川の主力も、ここ筑後川ではライトロッドの部類である。最初のシーズンはこのCPS-862EXtiで挑んだのだが、筑後川下流域の有明鱸5キロオーバーの猛烈な暴力的な暴走は異次元でありこのロッドの限界を感じた。ただそれもファイティングスタイルに問題があるのでロッドの所為では無いのであるが、当時の僕にはそれが理解できていなかった。現在は、筑後川でもバックの取れない場所での使用をしている。今後も更に深くこの竿を自分のモノにしていきたいと思う。

テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/08/22(土) 22:11:07|
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セルテートHGカスタムという名の愛機 

DSC00385_convert_20090817020230.jpg                        現在の愛機、セルテート3500HDカスタムである。コイツを導入したのは2007年1月だから丁度2年半くらいになる。過酷な条件で酷使している為、オイル交換?はマメに行っている。今年に入り、ラインローラとそのベアリングから異音が発生した為、今日部品を交換した。それにしても丈夫である。国産もやっと此処まで来たか?とお世辞無しに言えるレベルで耐久性は向上している。リールは車と同じでメンテナンス次第では生涯使える物である。但し扱いを間違えれば一回の釣行で破損もする。
97年に同社トーナメントXを導入して以来10年間愛用してきたのだが流石にメインギアやラインローラーなどの痛みが酷く部品供給も終了した事もあり買い換えたのである。
このセルテートにも、あと8年くらいは仕事をしてもらうつもりでいるので新品の状態からモリブデン添加の鉱物油とエステル系の科学合成油を独自にブレンドしたものを使用している。これは磨耗を防ぎ、温度変化にも強くする為である。メーカー純正オイルを使うのが一般的であるとは思うが、色々試した結果今のオイルが最適と判断している。これは釣仲間にも使って頂き好評を得ている。シーバス、青物とハードに使込んではいるがギアにはまったく問題はない。
更に身体の一部になるまで使込み、愛着を持ち、長く付き合って行こうと思っている。
  1. 2009/08/17(月) 02:44:54|
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ロッドのあれこれ 

国産メーカーは、各社あるのだが、僕は故郷の埼玉県に工場を構えるUFMウエダを長年愛用していた。それは子供の頃からであり、何の抵抗も憧れも無くウエダというメーカーが近所の釣具屋にたくさん展示してあり、価格的にも僕には等身大であった為だ。
ところが、数年前から僕の使い方や釣竿に対しての考え方と、ウエダさんの方向性はズレ始めてしまい、高感度、軽量、高価格となってしまい現在は新規で導入することは考えていない。
昨今のロッドビルディング技術の進歩は素晴らしく、低レジン化ブランク、チタンフレームガイド、各パーツの軽量化など、軽量且つ高感度で粘り強くしなやかな竿も多くなってきている。
そんなウエダ一色だった僕も、とある北陸の砲弾サクラマスに流芯に走られ、止めることが出来ず、それまでの竿や道具に対するコンセプトを底辺から考え直した。
釣道具である竿の役割は軽さでも感度でも強度でもなく、トータルバランスで考えるべきであると思う。
つまり何がしたいのか?を明確にしなければ始まらないのでないだろうか。
ロッドにもルアーにもフィールドテスターなる方々が存在する。ただ僕の知る限り、この筑後川で活動してるテスターを存じていない。居るのかも知れないけど僕は会った事はない。
パワーゲームで仕留めるのか?繊細にライトラインで獲りに行くのか?何でもこなすオールマイティタックルでゲームの幅を広げるのか?は各個人自由ではもちろんあるのだが、自分の釣り場に合った道具は自分の力と努力で探す他は無いのである。
結婚し子供が生まれ会社と家庭中心になると釣具に大金も使えなくなる。なのでまず安い物に越した事は無いのだけど作り込みまでプアーな物にたとえ100円でも出す気にはなれない。
そんな中で安価でも比較的まともなブランクを提供しているメーカーがメージャークラフトである。
DSC00377_convert_20090806001648.jpg    使用感としてはこの価格でこのフィーリングなら申し分ないというのが正直なところである。
「安価=初心者の竿」という時代はもう終わっている。なんせ5万も7万もする高級ロッドでさえ昨日釣りを始めた若者が使っていたりもするからだ。今の僕の考えは、そこそこ安価な竿を定期的に入れ替える事でこのハードな有明鱸の釣りをしていこうと考えている。どんな竿も2シーズン目にはグネグネの腰抜けになってしまうからだ。それはへビーウエイトのルアーを常にフルキャスト、そして4キロ5キロ6キロのシーバスを何本も掛けるのだから、通常市販のシーバスカテゴリーの竿では許容範囲を常に超えて過酷な条件になるわけであり、高級竿を何年も使う処では無いと考えている。
そんなわけで、この竿をしばらく使って行こうと思う。最近の小技を効かせたルアーの操作にはピタリと嵌る竿ではある。釣り場に立ったとき、視界にあるキャスト&リトリーブできる範囲を升目で表現するとその升目が細かく刻める竿ほど操作性が高く、その升目からズレる竿は釣がしずらいだけで無く、釣りそのものが雑になりやすい。そんな訳で操作性は高いに越した事は無いのであるが、僕は敢えて通常より大きめの番手のリールでセッティングする事で手元に重心を集めてテップを振りやすくしている。あとはフィールドの状況に合わせて微調整はかけていくつもりだ。
次の釣りへ向う為に、今出来る釣りをもっと深く追求していきたい。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/08/06(木) 00:26:22|
  2. 有明鱸用道具
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Megaceryle

Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

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