コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             野外調査・研究考察

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

フィールドリサーチ 冷たい雨

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僕の住む筑後地方にも晩秋の冷たい雨が降った。
もうすぐ冬が来ることを知らせる雨である。秋は一雨ごとに冷え込み季節は冬へと変化して行く。
現代の日常生活だけでは、そんな季節を感じる動物として当たり前の感覚でさえ失われつつある。
これは自然と関わる人間だけが敏感に感じる感覚であると僕は思っている。
そんな季節の移ろいと共に僕の釣りも変化をしてきた。

早春のサクラマスから始まり、有明海沿岸のメバル、筑後川の有明鱸、夏のヤマメそして小川のオイカワ。
めぐりめぐって振り出しの冬に戻る。そろそろまたスモルト探しの旅にでる準備にかかる。
同時に有明鱸、晩秋~初冬の可能性も検証して行くつもりである。

多くの愛しい魚達やフィールドに出逢えたシーズンではあったもののやはり終わりを迎える時期なると少々の寂しさを覚える事は言うまでも無く。

このところは日を追う毎に、釣りの服装も防寒着など枚数も増して行く様になった。
最近、ホームセンターで安く買ったネオプレーンの靴下を使っている、足元から冷える河の釣りには大変効果的で寒い夜も快適に釣が出来ている。
最近の衣類は、蓄熱素材や防寒素材や浸透素材など、10年前アウトドアメーカーで使われた高級素材も一般化して普通にホームセンターでも何処にでも売っている時代になった。

僕の子供の頃は、軍手を何枚も重ねて、腹に新聞紙を巻いて風通しの良い(笑)ナイロンのジャンバーを着込み寒さのあまり指先の感覚を失いはぁはぁ言いながら釣りをしたものだ。
釣れなくなると恒例の火遊び。焚き火をして、ねぎや銀杏を焼き食べたものだったった。

釣り場には僕以外の人も見かけなくなってきた。誰もいない晩秋の闇夜に河に佇むと不思議と社会との接点を失った感覚になる。

僕だけがこの闇の世界に存在して、釣りをしている。そんな感覚になる。それは寝不足の疲れた体で脳が死掛けているのか、意識が障害を起こしてるのか、精神が不安定なのかわからないが、意識が眠さで薄れつつ竿を振り続けている。

明け方の「もういい加減にしなさい!」とカミサンからのお叱りの電話が携帯に届くとたちまち現実に戻されるのではあるが・・・

釣りを取り巻く環境が良い時代になったのか、悪い時代になったのか?それは十年後でもわからないだろう。

多分、十年後も河原に立ち続け、河を見て釣竿を振り夢を見ているのだろう。

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  1. 2009/11/11(水) 10:15:52|
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フィールドリサーチ 筑後川

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午後から少し時間が出来たのでほんの1時間だけではあるが、近所でバス釣りをしてみた。
バスはおまけで実はこのエリアで稀に釣れる鱸の事が気になってもいる。
多くの川でシーバスの上限は河口堰までとされている事が多いがセイゴ3~5センチでも早春に遡上がこの筑後川では確認されているのである。

鱸はなぜ河を遡るのだろうか?多くのアングラーはベイト捕食が目的であると言う。
しかし、僕はそれにも疑問を持っている。なぜならば、生命を維持するその種を残していくその使命を果たすのには、捕食をし大きく成長し、繁殖期の争いを有利にする、抱卵するその数を増やすという活動の他に、その生息域を広げるというのも大変重要な活動だと思われるからである。
それを生き物は遺伝子に、本能という潜在意識の中に始めから持っているはずだ。
我々が遠くに行きたいのは、そんな本能の血が騒ぐからではないだろうか?
例えば、南の海の魚は海流に乗って北上し死滅回遊をする。
これは死ぬ為でなく、生きる、或いは残す為の術ではないのだろうか?
本当に合理的にベイトが要因だとすると、それでは、海に残る個体の意味はなんだろうか?海と河どちらがベイトが容易に捕食できるのか?そこについては大差は無いはずである。

本当のところは人間の言葉が理解できて言葉の話せる鱸に聞いてみないと結論は出ないが、我々アングラーの「わかったつもり」には常に疑問を持っていいと思う。
そんな事に思いを馳せながらしばしキャストを繰り返すがバスやナマズからのアタリは無かった。
自宅から歩いて行ける距離でこんな環境がある事に感謝しつつ、まだまだ灯台下暗しであると
改めて地元の事を知らなければいけないと感じた。

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  1. 2009/09/14(月) 20:38:54|
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ライトショアジギング  佐賀県沿岸

今回の釣行は、佐賀県、玄界灘に面した北側沿岸である。非情に入組んだリアス式海岸で大小の離島も多く点在している。山間部が海に沈んだイメージというか何と言うか、関東地方の海とはまるで異なる。初夏、豆アジ、カマスと接岸が続くといよいよ青物のシーズン。
そして、普段はやらないメタルジグに特化した釣りを行った。小雨と強風の夜明から数箇所魚を探してラン&ガンそして車での移動を繰り返すが、カマスを3匹キャッチ、最後はイイダコまでキャッチして、これには少々面食らい、大きく車での移動を行う。
大きな湾の入り口に面した突堤に潮圧が掛かっていた理想的なポイントを発見、丁度昨年秋にサゴシをキャッチしたポイントの対面である。コレはいけるかも・・タックルをセットする。付いているルアーがJIGってだけで、筑後川仕様そのままで行った。ただ万が一のリーダーは何時もの25lbだが、今回は先端にファイティングリーダー40LBを50cm継ぎ足した。丁度JIGの重さは40g~28gぐらいでOKな感じである。
ベイトの集まる周辺をハイスピードショートピッチジャークでJIGを激しく振ると、ドンと反転。
DSC00383_convert_20090810192414.jpgキュイーンと糸鳴りと共にバットからロッドを曲げてくれたのは、元気なネリゴちゃんでした。関東地方ではショゴって呼ばれている。どっちも 「ゴ(子)」が語尾に付くからカンパチの子供って意味なのだろうなと思う。ヤズ(イナダ)に比べると群れの数、その単位は少なく。少数のグループで行動する様である。秋にはこのエリアにサゴシの群れが乱舞し盛んにルアーを追うだろう。お盆を過ぎてから、9月にまた是非訪れたいエリアである。

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  1. 2009/08/10(月) 19:26:58|
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フィールドリサーチ  明日自由に釣る為に

フィールドを何時も見ているか?毎日フィールドを見ている者しか見えないものがある。
それは釣なので、「釣れたという結果」に拘るのも当然であるが、その答えに急ぎ過ぎてはいないだろうか?

僕は、釣の結果である魚のサイズとか数とかは最近どうでもいいと思っている。もちろん釣師なので大きいのに越した事は無いし、数が釣れれば嬉しいに違いは無い。
今は自分のイメージした釣がシーズナルパターンとして嵌ればそれが喜びであり、悪戯に数やサイズを追う気にはなれない。確かに15年前であれば数やサイズに拘っていた事も事実ではある。
けれど何の為に大物を釣るのか?と聞かれたらまったくわからない。積み重ねた結果として釣れたのであって、それは所謂、「ウデ」では無いと思っている。

色々な場面や雑誌などのメディアやNETでは様々な「釣果情報」というのがあるが、情報は過去の産物であり、今を知りたいのならば、今のフィールドを散策し、視察し、目的とする魚やその魚の餌となる生物や集まる理由を探し出し、その欠片を集めて竿を出し、そこで始めて釣れる釣れないの話になるのである。それは経験豊かな人だからそんな事言えるのだと思われるかもしれないけど、僕も最初から釣れた訳ではない。誰よりも釣れない時間を諦めずに、次回釣る為に考え、悩み、試行錯誤して今に至っている。実際昔50センチのバスが釣りたくて釣りたくて15年かかったし。サクラマスが釣りたくて9年10ヶ月の時間と金を費やした。

これが釣りたいと思ったら、釣るまで諦めないし、釣れないなら釣れない理由が理解できるまでフィールドに通うべきであると僕は信じている。そんな報われない日々を味わったからこそ今自由に釣が出来ていると思う。もちろんもっと先の自由を目差しているからこそ今でもフィールドに寝不足も構わず通うことを止めない。

僕的に、釣師はタイプが3つあると昔から思っている、

ひとつが、仲間と一緒にワイワイやるのが好きな人種。
これは核となる玄人が一人いてその釣りをみんなでしている。つまり自分で釣り方を探す訳でもなく
ポイントを探しだすわけでもない。その玄人がカリスマ的存在になり皆がその方向に群れる。

もうひとつが、単独行動派 一匹狼の人種。
独りよがりのど下手もしくは、超一流の釣師のどちらかである。僕の知り合いである利根川の本流師に数名いるが、彼等は本物である。どこかのメーカーの看板背負ったプロ?も頭があがらないらしい。
○○川の○○さんと通り名で呼ばれる事が多い。その界隈で知らない人が居ないほどの有名人ではあるがメディアには一切出てこない、自ら情報発信などまずしない。でもこっちの知ってる情報はだいたい把握している方も多い、ある意味天才肌の方々。

最後に 個 の集まり。個人、個人で釣りを独自に確立していく人種。
まあ、これが一番多いと思いたいが意外と最近絶滅に近い。皆さんのフィールドで毎日見かける人は何人いるだろうか?たぶん貴方も毎日フィールドに出てるから出逢うことになる人なのである。集まれば最初の群れる人にもなりかねないが、個として勝手にフィールドに通う気質の人種なので誰々が行かないなら行かないなんて事は絶対にありえない。

などと、あげさせて頂きましたが、どこに行くのかはもちろん皆様の自由であり、肯定も否定もするつもりはまったく無い。まして自分の仲間以外の釣果やこの目で見たもの意外は本当にどうでもいいし信じていない。
また釣具屋に行くと店内には、ご丁寧にこの場所でこのルアー使うとこんな釣果が!などとご丁寧にポイント案内があったりするが、本当に初心者に教えることはそこなのだろうか。釣との関わり方は浅いも深いもあるのだけど、先に話したフィールドでのモラルやマナーに浅いも深いも無いのだ。
それよりも自分で探す楽しみや、自分で考える事の大切さや、将来どんな釣がしたいのか?っていうのを上手く伝える方法は無いのか?と思う次第である。
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よく聞くのが「この景色の中で釣が出来れば、今日は釣れなくてもいいや」とか「楽しければいいや」という言葉。本当にそうなのか?なら竿を置きなさいよ。と僕は思います。実際そんな事を言葉にする方ほど節操の無い釣りをされていたりする。幾ら奇麗事を言っても魚を死に追いやり魚体に傷を付ける行為に変わりは無いのだから、その疑似餌に付いてる針を外すか竿を置くかしてほしい。
僕はサイズ、数はどうでもいいけど、「結果」は出さないと気はすまない。だからバラシなんかしたら悔しくて眠れないし、徹底的に研究している。
「自由に釣りたい」とはいかなる条件でも「不自由無く」結果を導き出すことを意味している。
そのために、「無駄な事」を無駄とは思わずに洪水の河にも、嵐の夜にも、雪の晩にも、釣りに出撃する。もしかしかたら、ワンチャンスあるかもしれないって考えたらフィールドに向わずにいられない。
それが本来のアングラーのあるべき姿なのではないだろうか。

全ては今日が駄目でも 明日自由に釣る為に。 

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  1. 2009/07/27(月) 07:54:24|
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本流ヤマメ釣行 釣の条件とはいかに

昨夜からの強風は今朝には暴風雨に変わっていた。自宅の前を流れる筑後川も濁流となり、普段は広々としている川岸をも呑込み川幅は何時もの倍に膨れあがっていた。今日は渓流でフライを振るつもりでいたのだが、あまりにも風雨が強く、出発を見送っていた。正午過ぎ、タックルと着替えを詰め込む雨にズブ濡れになるのを覚悟の上出発、平野部ではこの強風で釣にならないが谷間であれば風は少し和らぐはずだ。一時間ほど山道を走ると強烈な豪雨に遭遇する。
「やっぱり来るべきじゃなかった・・・」
有明海に流れ込む河川は幾つかあるのだが、筑後川での釣を諦め、山を越えて別の川を目差した。下流は鮎の名川であるのだが、源流に近い場所でも濁流と化しこの川も無理と判断、更に車は30キロ離れた別の川に向かう。
昔の僕であれば、間違い無く竿を出さない80センチ近い増水ではあったが、午後2時を過ぎた事もあり、残り時間もあと2時間、子供を迎えに行くまでに形を付けなければ・・・
濁りの比較的薄いエリアで竿を出す。ウエーダーにレインジャケットを着込むとタックルを片手に大雨の本流に飛び込んでいった。しかしそこは、ゴンゴンの荒瀬、見渡す限り荒瀬。
普段浅いエリアでは魚の付き場すら無い。無理やりシンキングミノーを流すが無反応。
こんなときは僅かに点在する水面がフラットなエリアのみがポイントとなることが多いのであるが、それすらもなかなか見つからない。そもそも無茶苦茶な条件で釣をしている僕が悪いのだからと反省しつつキャストを繰り返し釣下る。そう、ダウンクロス以外の釣をこの流れは受け入れない。
DSC00286_convert_20090629183410.jpg こんな条件でも魚信はあった。魚もキャッチした。しかも数本キャッチした。
しかし、ヤマメでは無く「ハス」である。水温が少し高すぎたか。。
付き場はヤマメに似てるのだけど、動きも似てるのだけど、オイカワカラーなのね貴方達は・・・
結局下着までずぶ濡れになり、冷えてきたので終了した。サクラマスはまだまだ遠い。
  1. 2009/06/29(月) 18:56:25|
  2. 野外調査・研究考察
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プロフィール

Megaceryle

Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

書籍 東洋式疑似餌釣研究所 2008~2010傑作選

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