コピー (3) ~ b1 東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所             小魚型疑似餌針

東 洋 式 疑 似 餌 釣 研 究 所            

もっと自由に もっと深く 人と魚との出逢いを求めて。

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本流ミノーイング  故郷の大河

saurus90_convert_20090607004828.jpg 僕の本流トラウトの釣が、スプーンからミノー主体な方向性へと変化していく中で大切な位置付けにあるのがこの「ザウルス ティーレックス 90mm」である。祖父から聞かされた故郷の大河、利根川・荒川のサクラマスを狙い始めた頃、よく使ったプラグである。荒川のサクラマスを実際に釣り上げることが出来たのは、哀しくも祖父の亡くなった年の春であった。「あれはコイやフナなんかじゃない この川にはマスがいる」祖父の言葉だった。釣り上げた帰りの足で祖父の遺影に報告をしたのを記憶に刻んでいる。僕の場合、東北から比べれば、もちろん小型ではあるが、東京湾から遡上するサクラマスを釣ることには特別な理由があったのである。
自宅から車で5分、自転車でも10数分も走れば希少ではあるがサクラマスのいる荒川に行けたのだから、僕はその環境に育てられた釣師であると思う。そして少し上流に行けば中型のニジマスが釣れたり、あるときは誰かの悪戯だろうけど、イトウが(もちろん養殖モノ)釣れたりもした。僕は渓流から本流に降りて来た釣師ではない、最初から本流で育ったのである。今でもこの釣の道筋を与えてくれた祖父に、故郷の河に感謝している。そして流速早く、太く重い流れが僕に流す釣り方(ドリフト)を教えてくれた。巻けば(リトリーブすれば)物の見事に25gスプーンだろうが、ディープミノーだろうが強烈な流れにはじき飛ばされる。ややアップにキャストしたルアーはレンジをキープしながら自分の下流側にどんどん流して、徐々にレーンをずらして釣っていく。その釣り方の大半はこのティーレックスで覚えたのである。そしてその釣り方はダム湖のワカサギに付いたサクラマスにも岩魚にも有効であり、流れ込みに遡上したサクラマスを何度もその釣り方で手にしたのであった。
その翌年あたりからフローティングである必要性を感じなくなり、ミノーは海用のシンキングルアーへと変化していくのである。よく始めたばかりの人に「サクラマスにはスプーン?ミノー?」という質問を受けたのであるが、結論はどちらでも良いし、スピナーでもジグでもバイブやクランクベイトでも釣れる魚である。ルアーなど本当はどうでもよくて、釣れる場所と釣れる時期に釣れるレーンを流せば良いのであると僕は感じている。もちろん得意ルアーがあって良いし、コレじゃないとという拘りはあっていいのだけど、最初の一尾を釣るまでは数十個、もう百に近い数のルアーをロストして川底や流れを学んだものである。安くて良いルアーをたくさん買って惜しみなく投入するのが、一番、自分の為になるはずだ。

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  1. 2009/06/07(日) 01:33:21|
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本流ミノーイング  初夏

ファーストモデルのバスディ・シュガーミノー F 95mm(オイカワ)である。現在の物とはリップもカラー違う。実はこの95mmと65mmが追加販売された頃の十数年前、僕の本流におけるミノーの釣が始まった。(最初は80mmと50mmしか無かった)当時のメインフィールドは魚野川本流、利根川本流の限られたエリアだった。
sugar95.jpg
当時のタックルは、ロッドがUFMウエダのGS-832H(トラウトプラッキング)とシマノのツインパワー4000である。サクラマスもヤマメの同じ道具で釣っていた。
新潟県は小出町の魚野川と佐梨川との出合いの下流、丁度小出駅の駅前の流れが僕の好きなポイントであった。此処は河川改修工事が進み、半ば公園化したコンクリート護岸で趣の無いロケーションの為、釣り人は少なく、何時でも魚はストックされていた。初めて訪れた時に仲間が投げたミノーに5月のスタミナ温存のサクラマスが食らい付き、6ポンドのライトタックルでは歯が立たず、ラインを軽々と引きちぎり深々とした元の流れに帰っていったことがあり、それ以来魚野川を訪れる時は必ず攻める場所となった。そんな場所でよく使っていたのがこのミノーである。その数年後のある日、何時ものように橋桁の上流側をドリフト&ターンでトレースした所、鈍い衝撃が水中から伝わってきた。35センチ程の銀化ヤマメがこのミノーを捉えたのである。驚くことにそのヤマメはこのミノーを喉まで飲み込み口からはミノーの頭の部分しか見えず、ファイト中に多量の血を吐き岸辺に横たわった。単純に体長の約三分の一もあろうかというミノーを丸呑みしたのである。それはまるで獣の様であり、春先のフライフィッシングでシビアなライズをする魚と同じとは思えないくらい、衝撃的な事であった。そこから現在まで僕は本流域でのミノーの効果を何度も確認したが、あれほど強烈な光景を目にする事は無かった。ヤマメは時に岩魚以上に貪欲で、海の魚の様に気が狂った様な捕食をすることを僕は認識している。
最初は数人付き合ってくれていた仲間達も、僕の本流への異常なまでの釣行に呆れたのかわからないが、徐々に釣れない釣り故に一人減り二人減りと、単独で釣行することが多くなって行くのであったが、その独りで一般道を三時間運転し独りで釣をして独りで知らない土地で休日を過ごす事も、この頃から慣れていったのである。本流というフィールドは、まるで挑戦者(アングラー)を河が選ぶかの如く、余計な遊び半分の釣師を排除してゆき、やがて何年もそこに立ち続けることが一番困難な場所であるというのを思い知らされる。いい時期は釣堀の様に釣れるが、その他の時期はただの流れる水溜りになり、そこにトラウトがいるなどとは信じられないくらい僕等の期待を裏切ってくれる。
どんな大物を釣ることよりも、人為的な要因の河川工事やダム、森を壊した事により起こる水害、災害などで年々悪くなる河の状況の有様をどう受け入れることが出来るか?が一番大切な事のように感じている。

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  1. 2009/06/03(水) 02:03:15|
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ZEAL マレオ

ソルトでもトラウトでもあまり馴染みの無いメーカーであるがZEALというバスプラグなどの専門メーカーが有る。一度倒産に追い込まれた様子であるが現在も復活したとかしてないとか聞く。
PIC_0252.jpg このミノーはマレオという名である。製造は1994~2002?年くらいまで各サイズを小ロットで製造していた。実に奇抜な色彩であるが、バスプラグのメーカーならではのセンスかと思う。
前代表の柏木さんには高校生頃、ルアー釣りの専門誌タックルボックスの取材の時に会った事がある。多少個性の強い人間ではあるが、憎めないオヤジである。
さてこのマレオであるが、はっきり云ってアクション意外の性能は全て捨てている。必要以上に飛ばない潜らないが、キビキビと樹脂性のミノーにしてはかなり泳ぎは良い。
一番驚いたのはその製作の拘りである。インジェクションプラグはお菓子のモナカの様に左右二つの部分を組合わせて電気溶解させて張り合わせ作られるのでるが、プラ型(プラスチック成型金型)を作らせたら日本が世界一の技術なのではないだろうか。このプラグにもその技術は惜しみなく投入されており、張り合わせ部に寸分の狂いなくバランスは非常に高く、トゥールチューンの必要性も皆無である。現在は製造されておらず入手は困難なプラグにはなるが、僕の手元には数本残っている。
画像一番下の白いヤツは、初回ロットの8センチで94年製、リバーシーバスに効果があった今でも無数の鱸の歯型がボディに刻まれいる。その上ピンクの10センチ95年製は白鮭に良かった。ピンク頭の12センチは02年製、大田区の海老取川にて予告ホームランで鱸を釣った。一番上はアマゾンという最大サイズであるが、これは九州に越す際、餞別で頂いた物。それぞれに深い思い出がある。
今は使う事は無いが、たまにはタックルボックスから取り出し思い出して眺めたりしている。
ミノープラグに重心移動がもし当たり前にならなかったならば、こういう泳ぎという性能が勝敗を分けたのかも知れない。飛ばなくても魚は近くにいる、もしくは静かに待てば近くまで来ることを僕はこのプラグに教わったのかもしれない。

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  1. 2009/03/26(木) 23:46:58|
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ミノープラグ 資料館 続編

ハンドメイド ミノー                20~15年ほど前のハンドメイドミノー各種です。当時は高価だった為、なかなか購入するのには勇気のいる買い物であったことも記憶にありますが、大半は盗難被害に合い残っていません。残っているのも実戦配備部隊なので傷やリペアは当然のようにあります。80年代半ばのエビスフィッシングの広告と共にお楽しみ下さい。
そもそもこのハンドメイドブームというのはどこから来たのでしょうか。僕の記憶と憶測では芦ノ湖のノザキさんのとこから始まったのでは?と思います。1987年発行・ナツメ社「ザ・ミノー・メイキング」を購入した僕等は冬になるとバルサをサンドペーパーで磨きルアー作りに夢中であり、またショップで見付けた高価なハンドメイドミノー欲しさに小遣いを貯めてはせっせと集めるそんな時代でした。
しかし、コレクターアイティムとしてでなく僕の場合は実用として投入します。道具は使って何ぼと考えますし、作者も使われることを望んでいるはずです。

左から

ナベミノーベント 11センチ 渡辺裕氏作
テロテロとよくウォブリングしてスローな釣に向く感じであり特にサスペンドしたイワナ系にはバッチリの性格のミノーである。比重もわりとあるのでベイトタックルでの使用も可能です。他にナベペンというバス用のプラグもあったり9センチのモデルも存在したりバリエーションはj豊富でした。

ハンクル 本栖 11センチ 泉和摩氏作
ネーミングからして本栖湖のモンスター。ブラウントラウトの為のミノープラグだと思われる。値段も高価であったが日本のハンドメイドプラグの最高傑作であると僕は思っている。バスや鱒を何匹か釣ったのだけど良く泳ぎよくヒラ打ちしよく釣れる。 本栖湖のブラウンや芦ノ湖のスーパーレインボウを作った人は神奈川県の養殖業者さんという裏話もありますが。 「夢は聖地にあるべき」でいいと思います。

トレンディ 10センチ ランブルベイト
ソルトのイメージが強いメーカーさんですが、このトレンディはおそらくフレッシュウォーター用(勝手に解釈)というのも僕は本流でサクラマス用の秘密兵器として投入していた。バルサではなく桐製であろう硬度のあるボディは大変丈夫でハードな使用にもビクともしなかった。実に実用的であり増員したいところであるが市販品をまるで見かけない。廃盤なんでしょうけど。

ウッドベイト WB6FR エンドウ・アートクラフト
25年以上今でも作り続けている不滅のリアルハンドメイドミノーである。ウッド=木 ベイト=餌 というネーミングもいいと思う。変えないことの素晴らしさを見せられている様な気がする。ただ僕にはあまりにリアルすぎて使う気になれないのが本音である。

謎のハンドメイド ワカサギ皮張り
僕等の間ではちょっとしたブームだった。他にオイカワカラーもあったのだけど、名前がすっかり出てこない。背中に本物のワカサギの皮を張ってあるというのが新鮮で衝撃だった。吉見屋で当時売られていたのだけど本当に名前がわからない。知ってる方いたら?いないか・・(笑)教えて下さい。

最後にエビスフッシング(ABU)の広告ですが、未だにどきどきしちゃうのは僕だけなのだろうか。
アンバサダー5500DAって・・・ダイレクトドライブ史上最後のモデルでしょう。ちなみに僕は10代の頃に5000Dというグリーンのモデルでバスを釣ったことがあります。確か師匠の持ち物でしたが魚が掛かるとハンドルが逆転するんです。キャストのときは確か逆転しなかった記憶がありますがそれもうろ覚えです。とにかく特殊なリールだなぁと思ったのですが、昔はみんなダイレクトドライブだぞ。と言われ関心したものでした。
そしてハイローですが(笑)語りだすととまらなくなるので今回はこのへんで。

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  1. 2009/01/15(木) 23:40:27|
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ミノープラグ 資料館

ちょっと古いミノー                     今回は15年ほど前のウッドミノー全盛期?の国産ミノーを見て頂く企画です。左からいきます。
 スミス リッパー 10センチ オイカワ♂ ブラウントラウト 
当時1800円くらいで売られていたスミスのミノーバルサ製でグリグリメソッドに抜群に効く。冬の管理釣場でブラウンやイワナを良く釣った記憶のあるミノー。
タックルハウス ミス・テラー 9センチ 11センチ
国産初サスペンドミノー。このルアーに説明は要らない。コンセプトも仕上げも作りこみの深さも格別。
ザウルス ミノートプス 10センチ 7センチ
ザウルスの恐竜系ネーミングルアーアクアザウルスブランドで発売され息は長かったが存在感の薄いルアー。ブラウニーでもなく、ニュースリンキーでもなく。ただバングO的な質感が僕の好みではあった。やや固いコーティングは割れ易く保存状態は極めて悪い。
saurus.jpg                                手前から
アルファ&クラフト バルサ50 ニュースリンキーディープ 9センチ
少しレアかもしれないミノー。当時ブラウニーのディープモデルも存在したことが最近発覚したが、これも息は短かった。バス用と考えていいだろう。
ザウルス ティーレックスディープ 9センチ 11センチ
ハイセル樹脂を使ったザウルス初のサクラマス用ディープミノー。どことなくニュースリンキーに似ています。この二つを見てみると突然作られたのでなく前作のコンセプトがなんとなく見えます。
ザウルスというメーカーが一番元気だったころのミノーであると今でも思います。

以上今回はここまでですが、タックルBOXには、まだまだ多数眠っています。
徐々に紹介していきたいと思いますので宜しくお願い致します。

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  1. 2009/01/14(水) 01:39:46|
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プロフィール

Megaceryle

Author:Megaceryle
■北は青森県~南は九州まで釣歩いた疑似餌釣師です。

源流から沖合いまで疑似餌で釣れると聞けば何処へでも向った時期は終わり、現在は筑後地方での疑似餌釣りを楽しんでいます。

沢のイワナから青物まで何でも釣ったら面白いと思います。

今までの僕は、人から釣を学び自分の釣りにしてきた。
今現在の僕は、人に自分の釣を伝えたいと思った。
此処からの僕は、誰よりも釣を楽しんでやる。

書籍 東洋式疑似餌釣研究所 2008~2010傑作選

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